卓球の全日本ラージボールチャンピオン5人が教えるラージボール界初の教科書

「卓球 ラージボール上達への道」がベースボール・マガジン社から2018年11月16日に発売される。全日本ラージボールチャンピオン5人によるラージボール界初の教科書。全編カラー編集で208ページからなる。健康を目的にラージボールを楽しむ人から、チャンピオンを目指す人までオススメの一冊。2376円。

卓球 ラージボール上達への道 片野賢二著 ベースボール・マガジン社刊

ラージボールとはわずかに大きめのボールを使った卓球で、ボールのスピードが抑えられるので、ラリーが続きやすく、生涯スポーツとして親しまれている。

今回の本書に加わった5人のチャンピオンは、女子シングルス16連覇の平田洋子さん(東京)、一般男子シングルス4連覇の香坂亮志さん(東京)、同じく男子シングルス優勝の長尾健太郎さん(東京)、一般女子シングルス優勝の鹿目里江子さん(栃木)、そして女子シングルス7回優勝の永田ミヨ子さん(神奈川)。

解説は、元ニッタクニュース編集長で、40年間世界の卓球、日本の卓球を取材、またラージボールの普及活動を25年間続けている日本卓球協会ラージボール委員会副委員長の片野賢二。

初心者から上級者までこの一冊で丸わかりできる内容で、基本打法から上級者向けの応用まで幅広く紹介している。写真は、正面からと横からも掲載することで、足の使い方、身体の使い方、ラケットの使い方、腕の使い方などがよく分かるように編集されている。

女子舵手つきクォドルプルは早大が5年ぶり12回目V…ボート全日本新人選手権

第59回全日本新人選手権が11月9日から11日まで埼玉県戸田市の戸田ボートコースで開催され、最終日に男女7種目の決勝が行なわれた。女子舵手つきクォドルプルは早稲田大が5年ぶり12回目の優勝、男子エイトは明治大が3年ぶり6回目の優勝を果たした。

全日本新人選手権女子舵手つきクォドルプルは早稲田大学が5年ぶり12回目の優勝 撮影:日本ボート協会 宅島正二

各種目の決勝結果。氏名の後の学校名は出身校。

【男子シングルスカル】
1位 日本体育大学C 遠山 秀雄 市立伏見工業高 7:27:59(2年連続2回目)
2位 早稲田大学 田中 海靖 今治西高 7:39:15
3位 関西電力美浜 兼康 慎 敦賀工業高 7:42:22
4位 日本体育大学D 江畠 慧斉 都立千歳丘高 7:45:05
5位 立教大学A 渋井 大生 城北埼玉高 8:01:29

【女子シングルスカル】 
1位 中央大学B   米澤 知華 県立浦和第一女子高 8:30:47(初優勝)
2位 鹿屋体育大学A 四方 美咲 府立朱雀高 8:31:19
3位 金沢大学 柿島 麗 県立七尾高 8:40:27
4位 龍谷大学A 菅沼 奈津美 浜松太平台高 8:47:40

【男子ダブルスカル】  
1位 富山国際大学A 6:58:22(初優勝)
S 柘植 実 美濃加茂高
B 及川 城 佐沼高
2位 日本体育大学B 7:00:07
S 日田 駿 熊本学園大学付属高
B 六平 人 県立東郷高
3位 仙台大学A 7:00:33
S 阿部 亮平 県立今治南高
B 佐竹 洸紀 県立阿賀黎明高
4位 日本体育大学A 7:09:31
S 大輪 龍斗 県立本荘高
B 村上 真之輔 県立潮来高

【女子ダブルスカル】  
1位 法政大学A   8:00:41(9年ぶり3回目)
S 石垣 優香  都立本所高校
B 市田 佑来  県立加茂高校
2位 中部電力 8:08:17
S 國元 悠衣 唐津商業高校
B 宮住 真奈 宇和島東高
3位 早稲田大学B 8:08:80
S 宇都宮 沙紀 今治西高校
B 尾嶋 歩美 南稜高校
4位 明治大学 8:10:90
S 岡田 葵衣 県立舘林女子高校
B 種田 奏子 県立米子東高校

【男子舵手つきフォア】   
1位 法政大学 7:13:44(6年ぶり6回目)
S 西岡 俊太郎 県立越ケ谷高
3 ポンシアノ・ ルカス 県立小松明峰高
2 堀川 拓実 県立阿賀黎明高
B 藤吉 俊樹 熊本学園大学付属高校
C 秋葉 雄貴 都立本所高校

2位 明治大学 7:17:56
S 鈴村 勇人 都立小松川高
3 小林 駿斗 県立岡谷南高
2 境 凌輔 県立米子工業高
B 加藤 未来斗 都立小松川高
C 岡部 龍成 徳島市立高

3位 早稲田大学A 7:19:04
S 中川 大誠 都立小松川高 
3 瀧川 尚歩 高松高
2 舩越 湧太郎 膳所高校 
B 鈴木 利駆 浜松西高
C 菱谷 泰志 米子東高 

4位 龍谷大学A 7:23:80
S 斉藤 雅人 関西高
3 開地 祐斗 県立小松明峰高
2 宮川 侑也 県立美方高
B 門岡 泰地 熊本学園大学付属高校
C 飛永 晃助 桜宮高

【女子舵手つきクォドルプル】
1位 早稲田大学 7:34:20(5年ぶり12回目)
S 安井 咲智 都立小松川高
3 松井 友理乃 今治西高
2 宇野 聡恵 日田高
B 藤田 彩也香 都立小松川高
C 奈良岡 寛子 青森高

2位 仙台大学 7:35:51
S 柴田 寿音 市立横浜商業高
3 加藤 彩香 県立由利工業高
2 佐々木 遥香 市立横浜商業高
B 玉田 夢子 県立むつ工業高
C 上浦 実咲 県立猿投農林高

3位 明治大学 7:36:43
S 塩田 遥香 熊本学園大学付属高校
3 西田 結惟 県立加茂高校
2 増田 萌 関東学園大学付属高
B 黒沼 実生 市立横浜商業高
C 東 夢 県立浦和第一女子高

4位 日本体育大学 7:41:48
S 天池 奈桜 美濃加茂高
3 宮本 公香 熊本学園大学付属高校
2 濱中 愛生 県立七尾高
B 小松原 杏 県立舘林女子高
C 山上 真弥 熊本学園大学付属高校

男子エイトは明治大が3年ぶり6回目の優勝 撮影:日本ボート協会 宅島正二

【男子エイト】
1位 明治大学 6:06:57(3年ぶり6回目)
S 鎌原 康陽 岡谷南高
7 木村 奨 今治西高
6 佐々木 心 田名部高
5 茂見 輝 熊本学園大学付属高
4 藤長 寿哉 美方高
3 佐藤 雅也 本荘高
2 河畑 晴斗 美方高
B 小野田 実 越ヶ谷高
C 対比地 祐希 太田東高

2位 中央大学 6:13:06
S 石塚 慎之助 県立田村高
7 千種 蒼大 県立松山東高
6 齋藤 拓馬 県立酒田光陵高
5 二本松 慎也 県立富山工業高
4 白鳥 翼 県立石巻高
3 久木 隆一郎 県立米子東高校
2 中曽根 祐太 都立小松川高
B 高村 信音 県立吉田高
C 小島 発樹 熊本学園大学付属高

3位 仙台大学A 6:15:90
S 信夫 涼 宮古高
7 桑村 潤 小松明峰高
6 村野 滉太郎 佐野高
5 鳥居 勢矢 山田高
4 横尾 剛士 長崎明誠高
3 梶原 龍将 石巻高
2 藤岡 駿平 高鍋高
B 古賀 健嗣 大村城南高
C 別府 弘崇 今治南高

4位 慶應義塾大学 6:23:42
S 鍛治田 有史 慶應義塾高
7 王田 恭之 慶應義塾高
6 村上 廉太郎 慶應義塾志木高
5 小宮山 息吹 慶應義塾高
4 田村 直親 慶應義塾高
3 永田 大智 清風高
2 浦 敬太郎 攻玉社
B 古谷 高章 慶應義塾志木高
C 向井 新 慶應義塾高

保温性に優れたトレッキングスカート・パンツ…モンベルより

超軽量シェル素材に高品質800フィルパワーEXダウンを封入し、保温性と軽量性を両立したスペリオダウンスカートがモンベルの秋冬モデルに新たにラインナップされた。秋から冬に活躍するサーマラップ トレールスカート、トレッキングパンツなどもアップデートしている。

サーマラップ トレールスカート

●スペリオダウンスカート

スペリオダウンスカート

超軽量シェル素材に高品質800フィルパワー・EXダウンを封入し、優れた保温性と軽量性を両立したスカート。サイド部分はストレッチ性・吸汗性に優れたフリース素材を使用し、足上げしやすくなっている。
【平均重量】115g
【カラー】ブラック(BK)、ダークネイビー(DKNV)
【サイズ】S、M、L、XL
【スカート丈】48cm(Mサイズ)
【収納サイズ】φ10×11cm・シングルキルト構造
【機能】独自のキルティングパターン/ダウンプルーフ加工/ジッパー付きポケット1個(ヒップ右1)/スタッフバッグ付き
7000円(税別)

スペリオダウンスカート

●サーマラップ トレールスカート

サーマラップ トレールスカート

高い保温性と速乾性を備えるエクセロフトを中綿に使用した、はき込みタイプのスカート。前面・背面の表地には防風性に優れた素材、サイド部分にはストレッチ性・吸汗性に優れたフリース素材を使用。運動量の多い場面でも足上げしやすいデザインで、快適な着用感。
【平均重量】105g
【カラー】ブラック(BK)、ミスト(MIST)、ロイヤルパープル(RPU)
【サイズ】S、M、L、XL、U/S(海外モデル)、U/M(海外モデル)、U/L(海外モデル)、U/XL(海外モデル)
【スカート丈】42cm(Mサイズ)
【機能】シングルキルト構造/ジッパー付きポケット1個(ヒップ右1)
4900円(税別)

英国のアウトドアブランドkarrimor(カリマー)が冬でも暖かくなるスタイリング提案

英国発祥のアウトドアブランド『karrimor(カリマー)』が「karrimor style sample vol. 2018 winter」を発表。「northern light=北方からの光」をテーマに、これからのシーズンに暖かく羽織れるアウターのスタイリングを提案。街中はもちろん、あらゆるアウトドアフィールドでも活躍できる、高い機能性を持ったアウターコレクションで、カリマー取り扱い店舗とカリマーのオンラインで随時発売を開始している。

summit pro jkt (unisex)  6万4000円(税別)

nevis parka (unisex) 5万8000円(税別)

nevis parka (unisex)
厳冬期登山に対応するオーバーダウン。防水性のある生地を使用しているため、あらゆるシーンで保温性を維持しながら、高いレベルでの行動を可能にする。背面には〈POLARTEC NeoShell〉を使用。ストレッチ性と通気性を確保している。
nevis parka (unisex) 5万8000円(税別)

nevis parka (unisex) 5万8000円(税別)

mica down jkt (unisex)  3万3000円(税別)

mica down jkt (unisex)
撥水性・保温性にすぐれたダウンジャケット。肩部分には磨耗性に強い〈Taslan Nylon〉を採用。また封入するダウン量にもこだわり、さまざまなシーンで活躍する1着に仕上がっている。タウンでも映えるツートンカラーのデザインも魅力。

summit pro jkt (unisex)  6万4000円(税別)

summit pro jkt (unisex)
防水透湿素材〈eVent〉を採用した高機能レインジャケット。肩と袖には摩耗性に優れるTaslanタイプ、身頃には40DクラスのRipstopを採用。ボディーに施されたジップは、リュックサックを背負った際に干渉しないように配置。また、フロントポケットや脇下のファスナーはベンチレーションとしても活躍する。フードはヘルメットの装着に対応し、2ポイントで調整できるためフィット感に優れ、広い視野を確保。ロールアップ収納での収納も可能となっている。

summit pro jkt (unisex)  6万4000円(税別)
featherlite down parka 3万円(税別)

●カリマーオフィシャルサイトのスタイルコレクション

●カリマーとは
アルピニズム発祥の英国のアウトドアブランド「カリマー」。その語源は「carry more=もっと運べる」。1946年にチャールズ&メアリー・パーソン夫妻によって誕生した。最初のクライミングザックが登場してから現在に至るまで世界の高峰、極地、熱帯雨林へと、無数の挑戦をし続けている。

maxima down coat 3万6000円(税別) mica down jkt (unisex) 3万3000円(税別) glencoe insulation mitt +d 6800円(税別)

レッドブル・クラッシュドアイス横浜に挑む4人を追いかけたドキュメンタリー第1弾

12月7日(金)、8日(土)に高低差22メートの巨大な氷のコースが街中に出現! 横浜市で日本初開催されるレッドブル・クラッシュドアイス。この大会に出場するインラインスケートの世界チャンピオン安床ブラザーズと、日本人女性として長年一人でレッドブル・クラッシュドアイスを戦ってきた山本純子。そんな山本の背中を追いかけ大会出場を目指す佐藤つば冴。異なるバックグラウンドを持つ日本人アスリート4人の、母国大会までのそれぞれの道のりを追ったドキュメンタリーシリーズ(全3回)の第1弾が公開された。

レッドブル・クラッシュドアイス ロード・トゥ・ヨコハマ エピソード1

安床エイトと武士の安床ブラザーズは氷上での経験が浅く、練習に四苦八苦。そこで彼らはカナダへ飛び、現地で調整を行うことに。佐藤はレッドブル・クラッシュドアイスのエドモントン大会に参加する山本を訪ねて人生で初めて海外へ飛んだ…。

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ボートの全日本選手権男子エイトはNTT東日本が3年連続12回目の優勝

第96回全日本選手権の決勝が10月28日(日)に埼玉県戸田市の戸田ボートコースで行われ、各種目で優勝者・チームが決まった。男子エイトはNTT東日本が3年連続12回目の優勝を果たした。男子ダブルスカルはアイリスオーヤマが7年連続11回目の優勝と連覇を伸ばした。女子ではクォドルプルに日本代表選手が多くエントリ―したが、関西電力小浜が2年連続2回目の優勝を果たし、明治安田生命やデンソー、明治大学を抑えた。

●記録は決勝進出クルーのタイムと、クルーのシート順、出身校を記載。Sはストローク、Bはバウ、Cはコックス。

【女子シングルスカル】
1着 大石綾美(アイリスオーヤマ) 早稲田大 7分56秒74

2着 榊原春奈(トヨタ自動車) 早稲田大 8分00秒13

3着 坂井理夏(日本体育大学) 沼津東高 8分06秒61

4着 廣内映美(大阪市立大学) 関西大学第一高 8分18秒93

【女子舵手なしペア】
1着 立命館大学 7分48秒16
S 高野晃帆 日田三隈高
B 上京未来 鹿屋高

2着 戸田中央総合病院RC 7分53秒27
S 澤地栞莉 学習院大
B 浜田美咲 早稲田大

3着 富山国際大学 8分02秒54
S 佐伯美空 由利工業高
B 日高彩乃 妻高

4着 立教大学 8分12秒26
S 鈴木成美 石狩翔陽高
B 木下早苗 田辺高

【男子シングルスカル】
1着 荒川龍太(NTT東日本)一橋大 7分03秒95

2着 武田匡弘(関西電力美浜)美方高 7分15秒41

3着 大河原敦史(明治安田生命) 慶応義塾大 7分16秒41

4着 遠山秀雄(日本体育大学) 伏見工業高 7分20秒14

【女子ダブルスカル】
1着 トヨタ自動車 7分27秒56
S 福本温子 唐津商業高
B 川本藍 日本体育大

2着 鹿屋体育大学 7分31秒56
S 四方美咲 朱雀高
B 谷口智佳子 宇和島東高

3着 明治安田生命 7分37秒34
S 加藤笑 立教大
B 木野田沙帆子 早稲田大

4着 今治造船 7分42秒46
S 杉原参智 今治北高
B 小原有賀 筑波大

【女子舵手なしクォドルプル】
1着 関西電力小浜 6分49秒16
S 納田麻妃 若狭高
3 河原孝多 若狭東高
2 冨田千愛 明治大
B 白井里咲 美方高

2着 明治安田生命 6分51秒39
S 土屋愛 早稲田大
3 首藤多佳子 今治北高
2 上田佳奈子 慶応大
B 領木暦 関西大

3着 デンソー 6分51秒87
S 庄司祐美子 日本体育大
3 中条彩香 津商業高
2 山領夏実 熊本大
B 上総香子 神戸大

4着 明治大学 6分54秒69
a 瀧本日向子 館林女子高
3 成瀬歩美 恵那高
2 西田結惟 加茂高
B 高島美晴 米子東高

【男子舵手なしペア】
1着 チョープロ 7分07秒42
S 小野紘輝 仙台大
B 中島希世紀 仙台大

2着 NTT東日本 7分12秒07
S 内田達大 早稲田大
B 西知希 大阪府立大

3着 東北大学 7分13秒70
S 植竹寛弥 国学院久我山
B 加部祐太 高崎高

4着 日本体育大学 7分19秒92
S 名取公甫 諏訪清陵高
B 高野亮介 猿投農林高

【男子舵手つきペア】
1着 日本大学 7分41秒53
S 河津蒼摩 日田林工高
B 阿部杏輔 黒沢尻工業高
C 三輪拓斗 清風高

2着 明治大学 7分49秒19
S 鎌原康陽 岡谷南高
B 梅木遼太郎 日田高
C 佐藤俊 中野八王子高

3着 仙台大学 7分53秒53
S 藤岡駿平 高鍋高
B 古賀健嗣 大村城南高
C 兒玉紘明 高鍋高

4着 京都大学 7分58秒80
S 鈴木康太 浜松北高
B 若林陸 川越高
C 岩田健吾 巣鴨高

【男子ダブルスカル】
1着 アイリスオーヤマ 6分38秒68
S 西村光生 仙台大
B 大元英照 仙台大

2着 新日鐵住金 6分45秒80
S 佐藤翔 日本大
B 奈良和紀 日本大

3着 日本大学 6分55分85
S 福井修聡 清風高
B 嘉屋春樹 宮島工業高

4着 今治造船 7分00秒10
S 越智寛太 筑波大
B 岡部政憲 立命館大

【男子舵手なしフォア】
1着 関西電力美浜 6分37秒34
S 荒木祐作 日本大
3 長田福馬 小浜水産高
2 武田和樹 小浜水産高
B 田中雅人 美方高

2着 仙台大 6分39秒60
S 一瀬卓也 長崎明誠高
3 松浦大河 相生産業高
2 信夫涼 宮古高
B 渡部湧也 西会津高

3着 NTT東日本 6分40秒81
S 伊藤駿汰 日本大
3 杉崎高久 日本大
2 赤木貴昭 東北大
B 松尾昂太 中央大

4着 明治大学 6分42秒25
S 松木健汰郎 熊本学園大学付属高
3 木村奨 今治西高
2 古田直輝 米子工業高
B 茂見輝 熊本学園大学付属高

【男子舵手なしクォドルプル】
1着 日本大学 6分29秒83
S 野村大貴 潮来高
3 高橋創丸 新田高
2 春名祐希 桜宮高
B 江畠凜斉 青井高

2着 仙台大学 6分30秒37
S 阿部亮平 今治南高
3 齊藤渉 高石高
2 大嘉田拓実 宇和島東高
B 佐竹洸紀 阿賀黎明高

3着 日本体育大学 6分37秒32
S 小野寺紘都 佐沼高
3 六平人 東郷高
2 日田駿 熊本学園大学付属高
B 森田駿 宇和島東高

4着 同志社大学 6分45秒22
S 小島佑太 熊本学園大学付属高
3 西村雅親 膳所高
2 清水諒 宇部高
B 安藤優作 城南高

【男子舵手つきフォア】
1着 戸田中央総合病院RC 6分49秒69
S 田立健太 中央大
3 勝又晋一 立教大
2 根本拓海 立教大
B 小林雅人 日本大
C 立田寛之 日本大

2着 新日鐵住金 6分58秒29
S 中村拓磨 日本体育大
3 山本学人 日本体育大
2 原田拓馬 東海大
B 兼平隆次 日本大
C 山口順大 日本大

3着 仙台大学 7分00秒40
S 池田光輝 富士河口湖高
3 野口潔太 田名部高
2 佐々木海晟 宇和島水産高
B 小林克裕 長崎明誠高
C 松浦充孝 富士河口湖高

4着 明治大学 7分10秒33
S 菊池渉太 猿投農林高
3 佐々木心 田名部高
2 小野田実 越ケ谷高
B 蓮沼隆世 会津高
C 立野勝輝 猿投農林高

【女子エイト】
1着 立命館大学 7分06秒88
S 佐野ゆりな 中京大附属中京高
7 上京未来 鹿屋高
6 高野晃帆 日田三隈高
5 鈴木伶奈 酒田光陵高
4 木戸ひかり 桜宮高
3 伊関法子 宇和島東高
2 福原萌意 廿日市高
B 楠菜々子 美方高
C 佐藤美月 日田三隈高

2着 富山国際大学 7分11秒91
S 佐伯美空 由利工業高
7 日高彩乃 妻高
6 中島茉莉愛 大村城南高
5 鈴木里都 加茂高
4 佐藤愛実 日田三隈高
3 杉田さくら 宮崎商業高
2 中田楓 石狩翔陽高
B 吉田結友 長崎明誠高
C 浦川可奈子 大村城南高

3着 北陸電気工業 7分12秒86
S 高橋かほ 日本体育大
7 坂井理夏 沼津東高
6 大西花歩 大津高
5 鈴木亜由子 一橋大
4 滝澤明日花 富山国際大
3 飯星衿香 熊本学園大付属高
2 水谷愛 浜松湖南高
B 木佐貫あすか 富山国際大
C 田口美里 本荘高

4着 早稲田大学 7分23秒18
S 木下弥桜 和歌山北高
7 北村綾香 膳所高
6 米川志保 旭丘高
5 三浦彩朱佳 青森高
4 青木華弥 本所高
3 宇都宮沙紀 今治西高
2 尾嶋歩美 南稜高
B 南菜月 新潟南高
C 澤田夏実 小松川高

【男子エイト】
1着 NTT東日本 6分06秒10
S 高野勇太 中央大
7 大塚圭宏 日本大
6 中溝朝善 日本大
5 梶谷嶺 明治大
4 渡邉勝裕 仙台大大学院
3 三浦友之 仙台大
2 坂上煕英 日本大
B 林靖晴 中央大
C 佐々野大輝 東北大

2着 東レ滋賀 6分08秒50
S 志賀巧 日本大
7 福井康 洲本実業高
6 福田海人 仙台大
5 青松載剛 早稲田大
4 齋藤慶太郎 東北大
3 石田尚也 日本大
2 杉嶋俊幸 日本大
B 平井駿一 一橋大
C 寺坂和満 宇和島水産高

3着 トヨタ紡織 6分08秒57
S 阿部大貴 仙台大
7 池田裕紀 日本大
6 山尾圭太 山口大
5 塚本章良 明治大
4 澤田研太 小浜水産高
3 河津俊亮 中央大
2 安井晴哉 龍谷大
B 山口健太 日本大
C 藤原貴裕 大阪工業大

4着 中央大学 6分09秒20
S 宮浦真之 小松明峰高
7 岡田直樹 清風高
6 石塚慎之助 田村高
5 石橋圭二郎 清風高
4 久保如竹 保谷高
3 柏木裕葵 洲本高
2 塩田義峰 熊本学園大学付属高
B 是谷有輝 酒田東高
C 小島発樹 熊本学園大学付属高

レッドブル・クラッシュドアイスをゲームで楽しむ…VIPエリア招待券もゲットできる

レッドブル・クラッシュドアイス横浜2018のオンラインゲームが公開された。プレイ回数を重ねることでpontaポイントやチケットのディスカウント、VIPエリアのICE CLUB招待などの特典が⼿に⼊る。

VR でスリリングなコースを体験する武井壮 ©Jason Halayko / Red Bull Japan

パソコンやスマホでオンラインゲームを楽しみながら、ルールや⼤会の⾖知識を学ぶことができるのが特徴。さらにはプレーを重ねていく打ちにポイントが加算され、それによってさまざまな特典が⼿に⼊る。

レッドブル・クラッシュドアイス横浜ゲームコンテンツ

レッドブル・クラッシュドアイス横浜2018は、アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスノーボードクロスの要素を取り⼊れたアイスクロスダウンヒル競技。ワールドチャンピオンシップの2018-19シーズン開幕戦にあたり、アイスホッケーのプロテクターを付けた選⼿が、街中に設置された⾼低差がある最⻑約600mの氷の特設コースを最⾼時速80kmに達するなか、⼀⻫に滑り降りるレース。レースは1ヒート4名で⾏われ、コース途中に設置されたヘアピンカーブやバンクコーナー、連続バンプや段差などの障害物をかわしながら選⼿達が猛スピードで駆け抜ける様⼦は圧巻だ。2001年に初開催、2010年より世界選⼿権となり、これまで49⼤会を開催している。その記念すべき50回⽬の⼤会が、神奈川県横浜市で⽇本で初めて開催される。

レッドブル・クラッシュドアイスの関連ニュースまとめ

レゲエパンクバンドSiMの新曲「DiAMOND」がレッドブル・クラッシュドアイス曲に

湘南で結成されたレゲエパンクバンド、SiMの新曲「DiAMOND」が、世界⼀アツい氷上バトルとして2018年、初めて⽇本に上陸して12⽉7⽇(⾦)、8⽇(⼟) に横浜市の臨港パークで開催される「レッドブル・クラッシュドアイス横浜2018」のテーマソングに決定した。

湘南で結成されたレゲエパンクバンド、SiM

レッドブル・クラッシュドアイス横浜2018は、アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスノーボードクロスの要素を取り⼊れたアイスクロスダウンヒル競技。ワールドチャンピオンシップの2018-19シーズン開幕戦にあたり、アイスホッケーのプロテクターを付けた選⼿が、街中に設置された⾼低差がある最⻑約600mの氷の特設コースを最⾼時速80kmに達するなか、⼀⻫に滑り降りるレース。レースは1ヒート4名で⾏われ、コース途中に設置されたヘアピンカーブやバンクコーナー、連続バンプや段差などの障害物をかわしながら選⼿達が猛スピードで駆け抜ける様⼦は圧巻だ。2001年に初開催、2010年より世界選⼿権となり、これまで49⼤会を開催している。その記念すべき50回⽬の⼤会が、神奈川県横浜市で⽇本で初めて開催される。

SiMの新曲「DiAMOND」

「DiAMOND」は、この規格外のエクストリームスポーツのテーマとして書き下ろされたヘヴィチューンで、同時に公開されるTV CM30秒バージョンでその⼀部をいち早く聴くことができる。

また、11月1日(⽊)AM0:00より、iTunes、レコチョク、Apple Music、LINE MUSICほか主要配信サイトでの配信も決定している。

【SiM公演情報】
SiM 15th ANNIVERSARY CLASSiCKS TOUR
2019年
1/12(⼟) ZEPP SAPPORO OPEN 17:00/START 18:00
1/27(⽇) ZEPP FUKUOKA OPEN 18:00/START 19:00
1/29(⽕) ZEPP OSAKA BAYSIDE OPEN 18:00/START 19:00
2/1(⾦) ZEPP DIVERCITY OPEN 18:00/START 19:00
2/2(⼟) ZEPP DIVERCITY OPEN 18:00/START 19:00
2/10(⽇) ZEPP NAGOYA OPEN 18:00/START 19:00
チケット=4300円(税込み) 1ドリンク別、⼊場整理番号付
オフィシャルApp先⾏(抽選) 10/5(⾦)20︓00 〜10/14(⽇) 23:59
⼀般発売⽇︓12/15(⼟)10:00
注意事項︓未就学児童⼊場不可。

【PROFILE】
NAME : SiM (Silence iz Mine)
MEMBER : SIN (シン, Ba) / MAH (マー, Vo) / GODRi (ゴリ, Dr) / SHOW-HATE (ショウヘイト, Gt)
FORMED : Shonan, Kanagawa, Japan in 11/03/2004
STYLE : REGGAE PUNK (HARD CORE PUNK / NU-METAL meets SKA / REGGAE)
LABEL : EMI RECORDS (UNIVERSAL MUSIC JAPAN)
MANAGEMENT : gil soundworks
「極悪な轟⾳かつ難解でキャッチー」という究極の⽭盾を成⽴させる湘南出⾝の4⼈組レゲエパンクバンド。ハードコアパンク・ニューメタルとレゲエ、スカという対局に位置する⾳楽を独特のポップセンスで⾃在にミックスしたサウンド、攻撃的で反⾻⼼あふれつつも⾔葉遊びをたくみに組み込んだ歌詞とクセのあるフックラインが特徴。また独特の出で⽴ちと佇まい、抜群の求⼼⼒で瞬時にオーディエンスの⼼を掌握しタクトを振る姿でファンや他アーティストから「悪魔」と形容されるほどのカリスマ性を持つMAH、正確無⽐のテクニックを持つ上に楽器を振り回し、ステージを所狭しと駆け巡るSHOW-HATE、SINの弦楽器隊、⾻太かつタイトなグルーヴとコーラスワークで屋台⾻を⽀えるGODRiのドラムプレイが組み合わさる爆発的ライブパフォーマンスはもはや圧巻である。

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