誰でも生まれたての子鹿になれる! レッドブル400は上田瑠偉圧勝

最高斜度37度の壁を駆け上がる! 世界17カ国で開催される「RED BULL(レッドブル)400」が2019年5月18日(土)に北海道札幌市の大倉山ジャンプ競技場で開催された。個人フルディスタンス男子の優勝はスカイランニングのトップ選手、上田瑠偉

上田瑠偉が圧倒的な強さを見せて優勝 ©Jason Halayko/Red Bull Content Pool

初出場だった上田の優勝タイムは3分23秒と圧倒的。女子もトレイルラン大会の実力者、立石ゆう子が優勝。元日本ハムのプロ野球選手、森本稀哲さんも大会大使として参戦。各選手とも、「ゴールしたら脚が生まれたての子鹿状態」とガクガクだが、上り詰めた達成感で笑顔があふれた。

個人フルディスタンス男女それぞれの勝者は7月にカナダのウィスラーで開催されるRED BULL 400世界選手権に招待される。

女子選手も一斉スタート ©Suguru Saito / Red Bull Content Pool
大倉山ジャンプ台を駆け上がる参加者たち ©Suguru Saito / Red Bull Content Pool
ちょうど半分です ©Jason Halayko/Red Bull Content Pool
世界で最も過酷な400mレースはもう笑うしかない ©Jason Halayko/Red Bull Content Pool
元プロ野球選手の森本稀哲さんも挑戦 ©Suguru Saito / Red Bull Content Pool
トレイルランの第一人者、上田瑠偉(うえだるい)が参戦 ©Suguru Saito / Red Bull Content Pool
ゴールはもうすぐだが、身体が全然言うことを聞いてくれない… ©Suguru Saito / Red Bull Content Pool
予選ヒートで1位通過の反中祐介 ©Jason Halayko/Red Bull Content Pool

●反中祐介選手の参戦レポートは近日掲載予定(2018年のレポートはこちら

街でもアウトドアでもスニーカー感覚で履ける 野外フェスシーズンに必須なマルチパーパスシューズ

アメアスポーツジャパンのサロモンでは、トレイルランニングシューズをベースにGORE‐TEX を使用しながらも、重量はわずか350g(Men 27cm)と非常に軽量でスニーカーのように毎日気軽に履くことのできる機能的なアウトドアシューズ「OUTline GORE-TEX」を発売した。

カジュアルなルックスに相反する機能性を持つアウトドアシューズ

トレイルランニングで培ってきた技術で抜群のフィット感とホールド感を実現し、アウトドアフィールドで快適に動きまわることができる仕様になっている。また、GORE‐TEX メンブレンを用いることで、悪天候によるストレスから解消され、これから始まる梅雨の普段履きとしても最適。

観光地を巡りながら名所へのハイキングなどはこれ1足で充分対応でき、日常でのゲリラ豪雨や不意の降雪時にも安心なマルチパーパスシューズとなっている。

アウトライン・ゴアテックス
アウトライン・ゴアテックス(メンズ)1万3000円(税別)
アウトライン・ミッドゴアテックス(メンズ)1万5000円(税別)

サロモンコールセンター TEL03-6631-0837
サロモンオフィシャルサイト、オフィシャルオンラインストア

アウトライン・ゴアテックス
アウトライン・ゴアテックス(ウイメンズ)1万3000円(税別)
アウトライン・ミッドゴアテックス(ウイメンズ)1万5000円(税別)

マルチパーパスに着回せる「triton light jkt」が 豊富なカラーバリエーションで登場

英国発祥のアウトドアブランド『karrimor(カリマー)』は、2014年の発売以来、ユーザーから安定した支持を得ているマウンテンパーカー「triton light jkt(トライトン ライト ジャケット)」と、バイカラーデザインの「triton light jkt mix(トライトン ライト ジャケット ミックス)」を発売。

両製品ともにUVカット・防風性・撥水耐久性を兼ね揃えた生地TASLAN NYLON(タスランナイロン)を採用した、洗濯も型崩れを防ぐタフな仕様。また、コットンライクな風合いとソフトでしなやかな着心地を実現しました。タウンユースはもちろん、多様なアウトドアアクティビティにも対応できるマウンテンパーカー。

製品は2019年5月1日より全国のカリマー取扱店・カリマーのWebサイトで発売。

耐久性撥水加工(DWR)を施したTASLAN NYLON(タスランナイロン)生地を採用
綿のような柔らかな着心地ながら型崩れしにくいしっかりとした作り。胸元の切り返しが特徴的なデザイン
UVケアとしては最高値のUPF50+を実現
トライトン ライト ジャケット=16,200円(税込)Color: Beige
トライトン ライト ジャケット ミックス=17,280円(税込) Color: Beige x Red
トライトン ライト ショーツ=11,880円(税込)
トライトン ライト キュロット スカート(Women’s)=9,720円(税込)

ESSに見る角度、光の当たり方でフレームの色彩が変化するカメレオンカラー

ノーベルアームズは、日本代理店事業を行う米国ESS(Eye Safety Systems,Inc.)より、“CROSSBOW”、“5B”、“CREDENCE”のJAPAN LIMITED CERAKOTE METALLICモデルを2019年5月中旬より発売を開始予定。

ESS CROSSBOW CERAKOTE METALLIC ブルーパープル/スモークグレー 2万2000円(税別)

米国No.1ミリタリーアイウェアブランド「ESS」と通常の塗装の概念を超えた米軍基準採用(ミルスペック)塗料/コーティング“Cerakote/セラコート”とのコラボレート企画“JAPAN LIMITED CERAKOTE SERIES”より新商品“METALLIC モデル”を発売。

高い光学性能と耐衝撃性を有するバリステックレンズとともに、ESS製品、最大の特徴の一つとも言える、高い耐衝撃性能をもつバリスティックフレームに、この特殊コーティング“セラコート”を施すことで、さらにハイスペックなアイウエアを完成させた。

ESS CROSSBOW CERAKOTE METALLIC アパッチグリーン/スモークグレー 2万2000円(税別)
ESS CROSSBOW CERAKOTE METALLIC レッドパープル/スモークグレー 2万2000円(税別)

ESSフラッグシップモデル“CROSSBOW”、カジュアルなスタイルに人気の“5B”、“CREDENCE”の3モデルにセラコートのメタリック・グラデーションカラーを施したモデル。見る角度、光の当たり方でフレームの色彩が変化するカラーで、特に最近のロードバイク市場においてはフレーム、シューズなどに各社がこぞって採用していて、2019年のトレンドカラーとなっている。

高い機能性に加え、ファッション性も兼ね備えたミリタリーグレードの高性能アイウエア。各界のプロフェッショナルたちの注目を集める逸品になる。

ESS 5B CERAKOTE METALLIC レッドパープル/ミラーコッパー 2万9000円(税別)
ESS CREDENCE CERAKOTE METALLICブルーパープル/スモークグレー 2万9000円(税別)

冷感メカニズム採用キャップとブランド初となる「karrimor 2pack T」による パッケージングコレクション

英国発祥のアウトドアブランド『karrimor(カリマー)』は、タンブラーに収納した冷感メカニズム採用の「tumblr adventure cap(タンブラー アドベンチャー キャップ)」と吸汗速乾とストレッチ性を兼ね備えた、ブランド初となるパックT「karrimor 2pack T(カリマー 2 パックT)」を発売する。

Color: Black, Grey, Blue / Size: Free Material: Polyester Knit(Polyester 100%)

パッケージングされた今回のコレクションは、これからのバケーションシーズンやアクティビティ、ビジネスまたは、ギフトにも最適な汎用性が高いコンフォータブルな仕上がりに。両製品ともに、2019年4月中旬頃より、全国のカリマー取扱店・カリマーのWebサイトで発売を開始する。

tumblr adventure cap

パッケージには、行動食や水を入れて使う事ができるkarrimorオリジナルタンブラーを採 用。タンブラー単体での使用用途も幅広く凡用性の高いプロダクト

タンブラーに収納された『tumblr adventure cap』は、吸収された水分が振動し蒸発冷却することで生地温度を下げることができる素材“COOL VITAL(クールバイタル)”を使用。この特殊なメッシュ素材はキャップの内部を水で濡らして、振ることで、何度でも冷たくなる機能素材。また、キャップ自体の芯が柔らかく水に濡らしても不快感を感じることなく快適に着用できる。4104円(税込)。

キャップの内部を水で濡らして、振ると何度でも冷たくなる

karrimor 2pack T

Color: Grey, Navy, Black, White / Size: S-XL Material: TC 天竺(Cotton 60%, Polyester 40%)

ブランド初登場となるパックT『karrimor 2pack T』は、コットンの柔らかい肌触りを残しつつ、吸汗速乾とストレッチ性を兼ね備えたオリジナル。胸にはワンポイントロゴ入り。素肌へのストレスを軽減させたコンフォータブルウエア。6480円(税込)。

パッケージには着用後のウエアを入れても使用できるように、ジッパー付きビニールバッグを採用

川内優輝、ボストン連覇ならず…「プロとしての負担も」弟鮮輝がコメント

第123回ボストンマラソンが2019年4月15日(現地時間)に米国の同地で開催され、前大会の覇者でロジクールがスポンサーする川内優輝が出走。プロ転向後の初レースは17位となり、弟であり、Jaybird所属ランナーの川内鮮輝がその結果をコメントした。

川内鮮輝(左)と川内優輝

ボストン・マラソンでの川内優輝に対する弟鮮輝からのコメント

気温15度前後雨上がりの、選手によっては多少蒸し暑さを感じるほどの一般的なコンディションの中で、今年のボストンマラソンはスタートから平均3’00″/kmちょっとのペースで先頭集団は進みました。

ボストンマラソンのコースはアップダウンが多いため、刻むペース以上に心肺や脚への負担は大きかったかもしれません。ややスピード面での不足があった兄は、このペースへの対応に難があり、10~15kmの間に先頭集団から離れてしまいました。

プロランナーとなり2週間で劇的に力がつくということは考えづらいため、現時点での走力では今回のレースへの対応は厳しかったと思います。今回改めて浮き彫りとなった課題に、今後さまざまな試行錯誤を通し真っ向から向き合い、必ず壁を破ってくれると思います。

川内優輝

また、前回のボストンマラソン覇者であること、プロランナーとして駆け出したばかりという状況も心身ともに負担となっていたかもしれません。今回の結果によって吹っ切れるところもあると思うので、プロランナーとしての今後の進化、のびのびとした走りに期待したいです。

あきらめない心はランナーとして通ずる

一時は30位手前まで順位を落とすレースでしたが、ラストまであきらめぬ兄の持ち味を発揮し、最後は17位でゴール。こういったあきらめずもがき続ける姿勢は、向かう目標は違えど、向かう事柄は違えど、通ずるところがあると思うので、私も今後サロマなどに向けて準備を進める上で、またそのレース最中に同じ気持ちで戦いたいと思います。

川内鮮輝

川内鮮輝(かわうちよしき)
Jaybird所属 誕生日:1990/11/8 出身地:埼玉県久喜市
ランニングファミリー川内家、川内3兄弟の次男。4歳から走り始め、現在では100kmウルトラマラソンを中心としてさまざまなランニング競技に出走。2012年には箱根駅伝のエントリーメンバーに選抜されるが出走はならず、2013年よりフルマラソン、2015年より100kmウルトラマラソンに挑戦。2017年、2018年には100kmウルトラマラソンで世界ランキング5位を獲得。

【Jaybirdについて】
Jaybirdは、スポーツに最適なBluetoothのイヤホンを取り扱う米国生まれのオーディオ機器ブランドで、同ブランドのプレミアムなワイヤレス・イヤホンは、米ガジェットメディア大手の「iLounge」をはじめ、「USA Today」 や「MSNBC」など各メディアでも非常に高く評価されている。Jaybird製品は、米USA Triathlon(アメリカトライアスロン協会)の公式トレーニングヘッドホンにも選ばれており、スポーツ分野で特に高い評価を得ている。また「Inc. Magazine誌」が選定する「Inc. 500 | 5000」(米国で最も急成長した民間企業)において、2012年度のコンシューマ製品部門で75位にランク入りした。2016年4月12日にLogitech InternationalがJaybird LLCを買収し、Logitech Internationalの傘下において独立体制で運営している。
●Jaybird ウェブサイト
●Jaybird公式Facebook

カリマーのリュックサックをより身近にするアニメーションムービー第2弾

英国発祥のアウトドアブランド「 karrimor(カリマー)」は、ブランドのオリジナルコンテンツである、カリマーのリュックサックをより身近にするアニメーションムービーの第2弾『karrimor mountain club 2』を4月15日に公開した。

ムービーは、今シーズンにオールラウンダーモデルへと進化しリニューアルをした“ridge series(リッジ シリーズ)”を主役に、その背負いやすさとフィット感の快適さ、そして山行後の疲労軽減を第一に考えて作られた特性や正しい背負い方を、ユニークなキャラクターがリズミカルに紹介するショートムービーとなっている。

登場人物

キャロライン
生まれてからずっとインドア女子だったが、兄の影響で山に興味シンシン。好きなものにはとことんハマるタイプで周りが見えなくなるのが玉にキズ。テント泊デビューを目指して勉強中!

CV. 喜多村英梨
声優としてアニメ、ゲーム、吹き替え、TVナレーションなど幅広く活動。アニメ「フレッシュプリキュア!(蒼乃美希/キュアベリー)」「魔法少女まどか☆マギカ(美樹さやか)」をはじめ、吹き替え「ファンタスティックビーストと黒い魔法使いの誕生(ヴィンダ・ロジエール)」「バーフバリ王の凱旋(デーヴァセーナ)」「Effie Gray(ダコタ・ファニング)」など多数。

Dr. バード
登山のお悩み解決バード。日本の登山シーズンにやってくる渡り鳥だが、どこから飛んでくるかはわからない。エべレスト初登頂は1946年で、人間よりも先にピークに到達しているらしい。

CV. 大塚明夫
アニメ、ゲームなどはもちろん、テレビ番組のナレーターや洋画の吹き替えまで、声優として幅広く活動。「メタルギアソリッド」シリーズ( ソリッド・スネーク)、「ブラック・ ジャック」(ブラック・ジャック)など多数。洋画ではスティーブン・セガールやニコラス・ケイジ、デンゼル・ワシントンの吹き替えも

カミーロ
キャロラインの兄。登山大好き青年。

『karrimor mountain club2』story 詳細

♯1 わたしにぴったりのリュック、どうやってえらべばいいの~!?

山に登ってみたい?! ならばリュックサック選びはとても大切だ。季節や行きたい山域にもよるけれど、防寒着や調理器具に水筒など、意外と必要なアイテムは多いもの。荷物をしっかりと詰められて、快適に背負えるリュックサックは…やっぱり〈リッジ〉だね。

♯2 「 その背負い方は間違っている!!」空から聞こえたその声は…!

リュックサックのフィッティングは、背負い方ひとつで変わってしまうもの。だから、肩が痛くなってしまったり、胸が苦しいというときはベルトの調整が正しくできていないのかもしれないのだ。知らなきゃソン!な、〈リッジ〉のトリセツをご紹介しよう!

♯3 karrimor onepoint club!

カリマーが〈リッジ〉を開発したのは1999年。長年にわたってビギナーから熟練登山者まで、幅広いユーザーをサポートしてきた。幾度ものリニューアルをかさね、ブラッシュアップされた機能をご紹介しよう。さて、あなたはいくつ知っているかな?!

karrimor mountain clubとは…?

カリマーのリュックサックを、より身近に感じてもらうためのオリジナルアニメーションムービー。リュックサック選びに関しての具体的な悩みに焦点をあてながら、Dr.バードをはじめとするユニークな登場人物たちが繰り広げる、ハウツー動画となっている。season1は cougarシリーズのSA=サイズアジャストシステムについて。
●karrimor mountain club

●カリマーとは
アルピニズム発祥の国、英国のアウトドアブランド「カリマー」。その語源は「carry more=もっと運べる」。1946 年、カリマーはチャールズ&メアリー・パーソン夫妻によって誕生した。最初のクライミングザックが登場してから現在に至るまで、世界の高峰、極地、熱帯雨林へと、無数の挑戦をし続けている。

桐生祥秀やダルビッシュが愛用するコンディショニング機器

強くなるためには継続的なトレーニングが不可欠だが、蓄積した疲れや痛みをケアすることも重要。そこで今回は、走り続けるサイクリストに役立つコンディショニング方法としてテレビで話題のマイクロカレント(微弱電流)をクローズアップ。

戦い続けるアスリートのためのコンディショニング機器

これが話題のマイクロカレント(微弱電流)

NHKの「クローズアップ現代+」で陸上100m日本記録保持者の桐生祥秀選手がケガの回復に使用したという機器が紹介された。電極コードの付いた粘着パッドを身体の2カ所に当て、マイクロカレント(微弱電流)を流すことで、運動後の筋肉をトリートメントするというもの。医療機器ではない一般でも購入できるものも登場し、3〜4万円でだれでも入手できる。

日本人メジャーリーガーの多くも登板後のケアやヒジ手術後の回復を目的として愛用していることが、各選手のSNSなどで頻繁に公表されている。大腿部やふくらはぎを酷使する自転車競技でもマイクロカレントを駆使している選手は多い。

基本となる使い方はケアしたい部分をはさむようにパッドを貼る。ヒザを痛めたサイクリストならひざ小僧の上下に貼ってスイッチをオンに。練習後にケアする1時間モード、日ごろのコンディショニングに役立つ12時間モード、さらにそれを組み合わせたモードが選べる。就寝時などにやるといいようだ。

付属のパッドを身体に貼って微弱電流でコンディショニングケアをサポート

電流療法はよく知られたもので3つある。1つはトントントンという刺激を感じる低周波。痛みを和らげ、筋肉のコリやマヒをほぐす。2つめはシックスパッドで話題になったEMS。電気的に筋肉を動かして筋繊維を鍛える。そしてマイクロカレントだ。ケガをしたとき、その細胞の回りに微弱な電流が集まり修復を助けるという人体の働きにヒントを得て開発された。

オリンピックのさまざまな競技で活躍する選手がマイクロカレントをケガの治療に導入し、驚異的な回復で好成績を修めた例は多いという。ただし低周波やEMSとは異なり、機器を装着して電源をオンにしても、電気が流れている感覚が全くないのが特徴。そのため一般の人は「これ、壊れてるんじゃないの?」と思いがちだ。実際に使用してみたが、なかなか実感がない。

身体の変化に敏感な一流選手のように、自分のコンディションに常に気を遣い、有効活用するのがいいアイテムのようだ。

コンディショニングケアに最適なマイクロカレント(微弱電流)を搭載した市販コンディショニング機器は伊藤超短波から発売されるAT-mini Personal Iと
AT-mini Personal II。前者は1チャンネル出力で、後者は同時に左右をケアできる2チャンネル。超軽量・コンパクトながら、12時間の連続使用が可能なポータブル・マイクロカレントだ。

●伊藤超短波のホームページ