ストゥイベンが最長距離299kmのミラノ〜サンレモ優勝

トレック・セガフレードのヤスパー・ストゥイベン(ベルギー)が3月20日にイタリアのミラノから地中海リビエラ海岸にあるサンレモまでの299kmで開催されたミラノ〜サンレモで初優勝した。

地中海のリビエラ海岸に到着したメイン集団 ©LaPresse – Fabio Ferrari

ストゥイベンのこれまでのモニュメントレースでの最高成績は2017年のパリ〜ルーベ4位。ベルギー勢の優勝は22回目。2020年のワウト・ファンアールト(ユンボ・ビスマ)に続いて2年連続。連覇をねらったファンアールトは同タイムの3位だった。

ヤスパー・ストゥイベンがミラノ〜サンレモ優勝 ©Gian Mattia D’Alberto – LaPresse

「勝負がかかるポッジオの丘がしかけどころだと思っていた。優勝候補のビッグスリーはアラフィリップ、ファンアールト、ファンデルプールだが、彼らはお互いにけん制し合うはずなので、アタックして逃げ切るチャンスはあった」とストゥイベン。

「うまくソーレン・クラーアンデルセンと抜け出すことができた。彼についていくのに相当な体力を使ったが、彼も限界だった。最後はメイン集団が背後に迫っていたが、ボクのキャリアの中でも最も感動的な数メートルを体験することができた】

ミラノ〜サンレモ ©LaPresse – Fabio Ferrari
最長距離299kmを走るミラノ〜サンレモ ©LaPresse – Fabio Ferrari
ミラノ〜サンレモ ©LaPresse – Fabio Ferrari
世界チャンピオンのアラフィリップがしかける ©LaPresse – Fabio Ferrari
上りでアタックしたアラフィリップをファンアールトがマーク ©LaPresse – Fabio Ferrari
ファンアールトを先頭にゴールを目指す ©LaPresse – Fabio Ferrari
ヤスパー・ストゥイベンをトレック・セガフレードのチームメートが祝福する ©POOL – Dario Belinghieri – LaPresse
ミラノ〜サンレモ優勝のヤスパー・ストゥイベンを中央に左が2位カレブ・ユアン、右が3位ワウト・ファンアールト ©Gian Mattia D’Alberto – LaPresse
ミラノ〜サンレモ優勝のヤスパー・ストゥイベン ©Gian Mattia D’Alberto – LaPresse

●ミラノ〜サンレモのホームページ

ジロ・デ・イタリア主催者推薦枠はイタリアの3チーム

RCSスポルトは2月10日、ジロ・デ・イタリアストラーデビアンケティレーノ〜アドリアティコミラノ〜サンレモの出場全チームを発表した。ジロ・デ・イタリアはツール・ド・フランスと同様に1チーム増の23チームとなったが、ツール・ド・フランスが主催者推薦枠すべてをフランスチームにしたのに対し、ジロ・デ・イタリアはすべてイタリアチームを選出した。

ジロ・デ・イタリア ©Gian Mattia D’Alberto/LaPresse

ジロ・デ・イタリア

●開催期間=5月8〜30日
●出場数=8人編成の23チーム

2021ワールドツアーチーム(19)
AG2Rシトロエン(フランス)
アスタナ・プレミアテック(カザフスタン)
バーレーンビクトリアス(バーレーン)
ボーラ・ハンスグローエ(ドイツ)
コフィディス(フランス)
ドゥークニンク・クイックステップ(ベルギー)
EFエデュケーションNIPPO(米国)
グルパマFDJ(フランス)
イネオス・グレナディアス(英国)
アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ(ベルギー)
イスラエルスタートアップネーション(イスラエル)
ユンボ・ビスマ(オランダ)
ロットスーダル(ベルギー)
モビスター(スペイン)
バイクエクスチェンジ(オーストラリア)
DSM(ドイツ)
ケベカアソス(南アフリカ)
トレック・セガフレード(米国)
UAEエミレーツ(UAE)

2020プロチームランキング1位(1)
アルペシン・フェニックス(ベルギー)

ワイルドカード(3)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
エオーロ・コメタ(イタリア)
ビーニザブKTM(イタリア)


●ジロ・デ・イタリアのホームページ

ストラーデビアンケ

イタリア語で「白い道」という意味のストラーデビアンケ ©LaPresse – Fabio Ferrari

●開催期間=3月6日
●出場数=7人編成の25チーム

2021ワールドツアーチーム(19)

2020プロチームランキング上位2チーム(2)
アルペシン・フェニックス(ベルギー)
アルケア・サムシック(フランス)

ワイルドカード(4)
アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
エオーロ・コメタ(イタリア)
ビーニザブKTM(イタリア)

●ストラーデビアンケのホームページ


ティレーノ〜アドリアティコ

ティレーノ〜アドリアティコ総合優勝のサイモン・イェーツ ©LaPresse – Marco Alpozzi

●開催期間=3月10〜16日
●出場数=7人編成の25チーム

2021ワールドツアーチーム(19)

2020プロチームランキング1位(1)
アルペシン・フェニックス(ベルギー)

ワイルドカード(5)
アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
ガスプロム・ルスベロ(ロシア)
エオーロ・コメタ(イタリア)
ビーニザブKTM(イタリア)

●ティレーノ〜アドリアティコのホームページ


ミラノ〜サンレモ

ミラノ〜サンレモの終盤は紺碧の地中海リビエラ海岸を走る ©LaPresse/Fabio Ferrari

●開催期間=3月20日
●出場数=7人編成の25チーム

2021ワールドツアーチーム(19)

2020プロチームランキング上位2チーム(2)
アルペシン・フェニックス(ベルギー)
アルケア・サムシック(フランス)

ワイルドカード(4)
アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
ノボノルディスク(米国)
トタル・ディレクトエネルジー(フランス)

●ミラノ〜サンレモのホームページ

ファンアールトがアラフィリップ撃破…ミラノ〜サンレモ

第111回ミラノ〜サンレモが8月8日にイタリアで開催され、ユンボ・ビズマのワウト・ファンアールト(ベルギー)がドゥークニンク・クイックステップのジュリアン・アラフィリップ(フランス)を制して、モニュメントと呼ばれる伝統レースで初優勝した。

ワウト・ファンアールト(右)がジュリアン・アラフィリップを制した ©Gian Mattia D’Alberto – LaPress

「春を告げるレース」として親しまれる大会は新型コロナウイルス感染拡大により延期されていた。距離305kmで争われた戦いはゴール手前にあるポッジオの丘陵で抜け出したアラフィリップをファンアールトが追いかけ、最後のゴールスプリントでバンアールトが勝った。

大集団は2秒遅れでゴールし、サンウェブのマイケル・マシューズ(オーストラリア)が先頭で3位になった。

ベルギー勢の優勝は21回目。1999年のアンドレイ・チミル以来となり、21世紀になって初めて。

いつもの春ではなく8月に開催されたミラノ〜サンレモ ©LaPresse – Fabio Ferrari

「ポッジオの上りで前を追ったときは本当に大変だった。でも後ろからだれもついてきていなかったし、ゴール前の平たん路になる前の下りでアラフィリップに追いつけたのが勝因だったと思う」とファンアールト。

第111回ミラノ〜サンレモ ©LaPresse – Fabio Ferrari
下り坂を飛ばすジュリアン・アラフィリップ ©LaPresse – Fabio Ferrari
ワウト・ファンアールトが逃げるアラフィリップを追う ©LaPresse – Fabio Ferrari
ワウト・ファンアールト(左)とジュリアン・アラフィリップの一騎打ち ©Getty Images/LaPresse

「アラフィリップも限界なんだと信じて最後のスプリントに挑んだ。ボクはベルギー人なのでツール・デ・フランドルやパリ〜ルーベに勝つことが最大の目標だけど、初めてのモニュメント勝利はキャリアの中で忘れられない記憶になる」

優勝のワウト・ファンアールト(右)と2位ジュリアン・アラフィリップ ©Gian Mattia D’Alberto – LaPresse
距離305kmを走るミラノ〜サンレモ ©LaPresse – Fabio Ferrari

●ミラノ〜サンレモのホームページ

VRならコロナウイルスでもミラノ〜サンレモは止まらない

ミラノ〜サンレモは新型コロナウイルス感染拡大を受けて3月21日に開催するレースの延期を余儀なくされたが、大会主催者RCSスポルトが黙っていなかった。同日の11時から18時まで(CET=中央ヨーロッパ時間)、ガーミンエッジとタックスとコラボしてミラノ〜サンレモの最後の57kmに挑むユニークな仮想サイクリング体験を楽しむことができる。

自宅にいながら春を告げるレース、ミラノ〜サンレモの最後の57kmを体験する機会を主催者が仮想世界として、現在困難な状況にいる世界中のサイクリストに提供した。RCSスポルトが3月17日(日本の18日)、ガーミンエッジとタックスと提携して作成されたミラノ〜サンレモ・バーチャルエクスペリエンスの発売を発表した。

このエキサイティングなコラボレーションは、現代の技術の力を通じて自転車ロードレースのモニュメントの一つを体験する機会を提供する。

VR体験で必要になるのはガーミンエッジサイクルコンピュータ(エッジ520、エッジ530、エッジ820、エッジ830、エッジ1000、エッジ1030など)。ルートにアクセスするため参加者はガーミンコネクトポータルに接続(アクセスは無料)。ミラノ〜サンレモ・バーチャルエクスペリエンスグループに参加し、グループのカレンダーから3月21日をクリックする。

参加者はミラノ〜サンレモとまったく同じ上りの負荷などが組み込まれたトラックをサイクルコンピュータにダウンロードする。これがスマートトレーナーとリンクされてペダルに画面通りの負荷を与えるというものだ。

タックスデスクトップアプリのユーザーは自分のプラットフォームにトラックをインポートし、衛星地図モードで自分のコンピュータ、タブレットやスマートフォンにインストール。モニターを前にしてペダルをこげばミラノ〜サンレモの仮想体験をさらに没入型にすることができる。

ミラノ〜サンレモの最後の57km

ミラノ〜サンレモの終盤には1982年に導入されたチプレッサと1961年からのポッジョ・ディ・サンレモがある。チプレッサの長さは5.6km超、平均勾配は4.1%。チプレッサを登った選手はフィニッシュラインまで9kmの地点でポッジョの上りに突入する。上りは3.7kmの長さで、平均勾配は4%未満。頂上の直前に8%の坂がある。

下りはヘアピンで、ターンの連続と非常にテクニカル。下り終わると2kmのまっすぐな大通りに突入しサンレモの街へ。残り850mで最後のターンとなるラウンドアバウト交差点で左に曲がり、残り750mでホームストレートで決着する。

ミラノ〜サンレモ、ティレーノなど3レースの延期決定

イタリアの自転車レースを運営するRCSスポルトは、ティレーノ〜アドリアティコ(3月11〜17日)、ミラノ〜サンレモ(3月21日)、イルジロ・デ・シチリア(4月1〜4日)のイタリアで開催される3レースを当初の予定では開催できないことを明らかにした。

2019ティレーノ〜アドリアティコ第3ステージ ©LaPresse/Fabio Ferrari

RCSスポルトはストラーデビアンケとストラーデビアンケ女子エリートの延期を決定していて、これと同様に3レースの新たな開催日程を割り当てるようにイタリア自転車競技連盟を介して、国際自転車競技連合に要求した。

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、レースを円滑に開催する適切な認可が関係当局から得られないとして、RCSスポルトが相次いで主催レースの延期を決断した。

3月4日にはイタリア閣僚会議の通知を受け、公衆衛生の保護と関係者全員の安全をするために、大会の中止か延期の決断を迫られていた。

●ミラノ〜サンレモのホームページ

ミラノ〜サンレモやティレーノは延期開催が最後の望み

イタリアの閣僚理事会の決定が2020年3月4日に通達され、ミラノ〜サンレモなどの自転車レースを運営するRCSスポルトは、3月8日に予定されていた一般参加イベント、グランフォンド・ストラーデビアンケを中止したことを即日発表した。

第110回ミラノ〜サンレモはアラフィリップが優勝 ©LaPresse/Marco Alpozzi

プロレースのストラーデビアンケ(3月7日)、ストラーデビアンケ女子エリート(3月7日)、ティレーノ〜アドリアティコ(3月11〜17日)、ミラノ〜サンレモ(3月21日)、イルジロ・デ・シチリア(4月1〜4日)に関して、RCSスポルトは今後数日間で最新情報と詳細を伝えたいという。5日の朝にシエナ県との会合を開いて、延期開催を視野にイタリア当局と調整していく。

イタリア語で「白い道」という意味のストラーデビアンケ ©LaPresse – Fabio Ferrari

イタリアでは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、コンテ首相が国内全ての学校を閉鎖することを4日に決めた。一方、国際自転車競技連合(UCI)は「いかなるレースも中止しない」と発表した。RCSスポルトはミラノ〜サンレモなどの伝統レースを中止ではなく、延期する方向を模索する。

●ミラノ〜サンレモのホームページ

ミラノ〜サンレモなど新型肺炎懸念で開催中止を協議

イタリア北部でのコロナウイルスの流行により、イタリアのミラノ〜サンレモティレーノ〜アドリアティコが中止される可能性がある。

ミラノ〜サンレモの終盤は紺碧の地中海リビエラ海岸を走る ©LaPresse/Fabio Ferrari

「3つの春の自転車レース、ストラーデビアンケ、ティレーノ〜アドリアティコ、ミラノ〜サンレモのイベントの円滑な開催を実現するために懸命に調整している」と主催するRCSスポルトが2月24日に声明を発表した。

「開催に向けてRCSスポルトは当局と絶えず連絡を取っていて、彼らと協力してスポーツイベントを実施するための最も適切なすべての措置を講じていく」とした。

ラ・プリマヴェーラ(春のクラシック)と呼ばれるミラノ〜サンレモは3月21日(土)に開催予定だ。しかし、新型肺炎によりイタリア国内で4人が死亡し、150人以上の感染が確認された後、ロンバルディア州とヴェネト州の12以上の町や村が現在検疫中だという。

ミラノ〜サンレモ開催がキャンセルされた場合、世界大戦以来の事態となる。1907年に初開催された同大会は、第一次世界大戦途中の1916年、第二次世界大戦終わりの1944年と1945年のみ中止された。

ティレーノ〜アドリアティコ第4ステージ ©LaPresse/Fabio Ferrari

大会主催者はレースを行った場合のさまざまなリスクを懸念していて、「イタリアの状況は今のところ非常に複雑だ」と開催中止の可能性を示唆し、プランBとしての延期大会も念頭に置いていないという。3月11日から17日まで開催される予定のティレーノ〜アドリアティコについても中止を検討している。

イタリア政府がミラノ空港を閉鎖することになれば主催者はイベントを中止する義務があるという。ただし、5月9日から31日まで行われる予定のジロ・デ・イタリアは、流行のさらなる悪化が懸念される現状でも、中止を決定するには時期尚早であるとした。

●ミラノ〜サンレモのホームページ

ジロ・デ・イタリアと姉妹レースが出場全チームを発表

イタリアのRCSスポルトが主催大会のジロ・デ・イタリアティレーノ〜アドリアティコミラノ〜サンレモストラーデビアンケのワイルドカード(主催者推薦)を含む出場全チームを1月16日にミラノで発表した。

ジロ・デ・イタリア第19ステージ ©Fabio Ferrari / LaPresse

ジロ・デ・イタリア(5月9〜31日)

UCIワールドチーム19、ワイルドカード3、全22チーム、1チームは8人編成

●UCIワールドチーム
AG2Rラモンディアール(フランス)
アスタナ(カザフスタン)
バーレーン・マクラーレン(バーレーン)
ボーラ・ハンズグローエ(ドイツ)
CCC(ポーランド)
コフィディス(フランス)
ドゥクーニンク・クイックステップ(ベルギー)
EFエデュケーションファースト(米国)
グルパマFDJ(フランス)
イスラエル・スタートアップネイション(イスラエル)
ロット・スーダル(ベルギー)
ミッチェルトン・スコット(オーストラリア)
モビスター(スペイン)
NTTプロ(南アフリカ)
イネオス(英国)
ユンボ・ビズマ(オランダ)
サンウェブ(ドイツ)
トレック・セガフレード(米国)
UAEエミレーツ(UAE)
●ワイルドカード
アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
ビーニザブKTM(イタリア)

プリモシュ・ログリッチェがティレーノ〜アドリアティコ第4ステージで積極果敢な走りを見せる ©POOL/BETTINI/LaPresse

ティレーノ〜アドリアティコ(3月11〜17日)

UCIワールドチーム19、UCIプロチームランキング上位1、ワイルドカード4、全24チーム、1チームは7人編成

●UCIワールドチーム
AG2Rラモンディアール(フランス)
アスタナ(カザフスタン)
バーレーン・マクラーレン(バーレーン)
ボーラ・ハンズグローエ(ドイツ)
CCC(ポーランド)
コフィディス(フランス)
ドゥクーニンク・クイックステップ(ベルギー)
EFエデュケーションファースト(米国)
グルパマFDJ(フランス)
イスラエル・スタートアップネイション(イスラエル)
ロット・スーダル(ベルギー)
ミッチェルトン・スコット(オーストラリア)
モビスター(スペイン)
NTTプロ(南アフリカ)
イネオス(英国)
ユンボ・ビズマ(オランダ)
サンウェブ(ドイツ)
トレック・セガフレード(米国)
UAEエミレーツ(UAE)
●UCIプロチーム1位
トタル・ディレクトエネルジー(フランス)
●ワイルドカード
アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
ガスプロム・ルスベロ(ロシア)
アルケア・サムシック(フランス)

ミラノ〜サンレモの終盤は紺碧の地中海リビエラ海岸を走る ©LaPresse/Fabio Ferrari

ミラノ〜サンレモ(3月21日)

UCIワールドチーム19、UCIプロチームランキング上位2、ワイルドカード4、全25チーム、1チームは7人編成

●UCIワールドチーム
AG2Rラモンディアール(フランス)
アスタナ(カザフスタン)
バーレーン・マクラーレン(バーレーン)
ボーラ・ハンズグローエ(ドイツ)
CCC(ポーランド)
コフィディス(フランス)
ドゥクーニンク・クイックステップ(ベルギー)
EFエデュケーションファースト(米国)
グルパマFDJ(フランス)
イスラエル・スタートアップネイション(イスラエル)
ロット・スーダル(ベルギー)
ミッチェルトン・スコット(オーストラリア)
モビスター(スペイン)
NTTプロ(南アフリカ)
イネオス(英国)
ユンボ・ビズマ(オランダ)
サンウェブ(ドイツ)
トレック・セガフレード(米国)
UAEエミレーツ(UAE)
●UCIプロチーム
トタル・ディレクトエネルジー(フランス)
サーカス・ワンティゴベール(ベルギー)
●ワイルドカード
コレンドン(ベルギー)
ガスプロム・ルスベロ(ロシア)
アルケア・サムシック(フランス)
ビーニザブKTM(イタリア)

イタリア語で「白い道」という意味のストラーデビアンケ ©LaPresse – Fabio Ferrari

ストラーデビアンケ(3月7日)

UCIワールドチーム17、UCIプロチーム1、ワイルドカード5、全23チーム、1チームは7人編成

●UCIワールドチーム
AG2Rラモンディアール(フランス)
アスタナ(カザフスタン)
バーレーン・マクラーレン(バーレーン)
ボーラ・ハンズグローエ(ドイツ)
CCC(ポーランド)
ドゥクーニンク・クイックステップ(ベルギー)
EFエデュケーションファースト(米国)
グルパマFDJ(フランス)
イスラエル・スタートアップネイション(イスラエル)
ロット・スーダル(ベルギー)
ミッチェルトン・スコット(オーストラリア)
モビスター(スペイン)
イネオス(英国)
ユンボ・ビズマ(オランダ)
サンウェブ(ドイツ)
トレック・セガフレード(米国)
UAEエミレーツ(UAE)
●UCIプロチーム
サーカス・ワンティゴベール(ベルギー)
●ワイルドカード
アンドローニジョカトリ・シデルメク(イタリア)
バルディアーニCSFファイザネ(イタリア)
B&Bホテルズ・ビタルコンセプト(フランス)
コレンドン(ベルギー)
アルケア・サムシック(フランス)