北海道ボールパークを拠点として北の大地をサイクリングしよう

ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGEが2024年8月15日から10月15日まで開催される。北海道ボールパークFビレッジ広域サイクル実行委員会が主催、全国各地でサイクルツーリズム事業を展開する一般社団法人ルーツ・スポーツ・ジャパンが運営。

北海道ボールパークFビレッジのエスコンフィールド。野球の試合がないときは無料で入場できる

北海道ボールパークFビレッジと、その近隣市町(江別市、恵庭市、南幌町、由仁町、長沼町、栗山町、北広島市)を主な舞台として、2年連続の開催。2024年は、新しいアプリにパワーアップし、複数のスペシャル企画も用意されている。

パ・リーグ公式戦チケットやスペシャライズドのチェックも

たとえば、8月中に500ポイント以上を獲得すると抽選で100組200人に、2024年9月にエスコンフィールドHOKKAIDOで開催されるパ・リーグ公式戦の観戦チケットクーポンをプレゼント。

また8月中に1スポット以上にチェックインすると抽選で3人がスペシャライズド北海道エクスペリエンスセンターでプロによるバイクチェックを受けることができる

“お目当てのグルメの獲得”や“お気に入りの景色探し”、あるいは“日ごろのエクササイズとして”など、それぞれのモチベーションで、いつでもどこからでも楽しめる。開催期間をたっぷり使って地域のいいところに触れながら街をテーマパークのように遊ぼう。

スペシャライズド・北海道ボールパークFビレッジ・エクスペリエンスセンター

ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE

期間:2024年8月15日(木)~10月15日(火)
参加費:無料 ※サイクリングアプリ「TraVelo」のインストールが必要
主催:北海道ボールパーク F ビレッジ広域サイクル実行委員会
事務局:ツール・ド・ニッポン事務局
●ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGEのホームページ

◆参加方法
①サイクリングアプリ「TraVelo(トラベロ)」にある専用イベントページにアクセス。
②地図上に表示されるスポットを自転車で巡り、ポイントを獲得。一部のスポットでは、追加得点がもらえるボーナスが設定されている。指定された「スペシャルアクション」を実施することで、ボーナスポイントを獲得できる。
③獲得したポイントをさまざまな商品と交換。

北海道のエンタメ新名所Fビレッジにゲレンデが2023年冬に誕生

野球場の概念を変え、世界初のエンターテイメントがつまった「北海道ボールパークFビレッジ」に2023年11月1日、F VILLAGE SnowPark(エフビレッジ スノーパーク)がオープンする。

F VILLAGE SnowParkはスタジアム3塁側の外に隣接

F VILLAGE SnowParkは市街地から手軽に雪上体験できる「スキー体験エリア」「そり・雪遊びエリア」の2エリアがある。サロモンのスキーセット&ウエアのレンタルが可能で、手ぶらで気軽に雪上体験を楽しむことができる。

コンシェルジュスタッフがスキーブーツのサイズフィッティングやスキー板調整を行い、雪遊びまで案内。有料スキーアカデミーも完備する。

「北海道ボールパークFビレッジ」で初めて迎えるウィンターシーズン。F VILLAGE SnowParkを通じて、旅行客にも「冬の北海道のあそべる公園」の魅力を伝えていきたいという。

F VILLAGE SnowPark

人口造雪により11月オープンからスノーエスカレーターでゲレンデ上部まで快適に移動が可能、コンシェルジュスタッフがレンタル用具サポートから雪遊びまで案内。有料スキーアカデミーも完備 。

営業日: 2023年11月1日 ~2024年2月末日 
定休日: 2024年1月3日4日5日 毎週火曜日(2024年1月から)  
営業時間: 9:30 – 16:00 
所在地: 北海道ボールパークFビレッジ F VILLAGE ADVENTUREPARK内

レンタルスキーセット。入場料込みのパック料金もある
F VILLAGE SnowPark利用料金
■入場料金(2時間)  
大人2,200円 子ども1,650円  
■フルセットレンタル(入場料2時間込み)  
大人8,800円 子ども7,700円 ■レンタル料金(2時間)
 ・レンタルスキーセット
  大人 4,400円 子ども 3,850円
 ・レンタルウエアセット
  大人 4,400円 子ども 3,850円
 ・そり 1,100円 

●F VILLAGE SnowParkのホームページ

秋の北海道を駆け抜ける!ニセコ・北後志エリア周遊サイクリングツアー

インバウンド富裕層向けサイクリングアクティビティを軸としたツアー「CYCLING OUT HOKKAIDO NISEKO KITA-SHIRIBESHI TOYA」が、2023年8月31日から10月20日まで期間限定で販売される。北海道文化放送などが企画した。

English

羊蹄山の東麓を走る

ツアーは、札幌からウィンタースポーツで世界的に知名度のあるニセコ・倶知安(くっちゃん)エリアを経由し、赤井川・仁木・余市・小樽の北後志(きたしりべし)エリアや洞爺湖エリアを自転車で駆け抜ける。食や地場の観光、北海道ならではのアウトドアアクティビティがセットになったサイクリングツアー企画。専用車によるサポート付きで実施。

参加者の希望に応じて、道有林オフセット・クレジット(J-VER)などを提案し、羊蹄山などの道有林の育成や自治体の森林整備に役立てていくという。

羊蹄山の勇姿

北海道の雄大な自然を楽しめる5泊6日。要望に応じてショートプランも

「CYCLING OUT HOKKAIDO NISEKO KITA-SHIRIBESHI TOYA」は、北海道らしいどこまでも続くような直線道路や雄大な羊蹄山を望むルート、仁木・余市のブドウ畑のかたわらを駆け抜けるルート、湖畔を駆け抜ける風光明媚な洞爺湖ルートなど多様なサイクリングルートを選択できる。

サイクリング中は安心のサポートカー付きで、要望に応じて北海道ならではのアクティビティを旅程に組み込むなど、サイクリングのみならずトレンドのアドベンチャーツーリズムコンテンツを選択することが可能。

スペシャライズドのロードバイクでインスタ映えする噂のポイントに

プラン内容(5泊6日のモデルプラン)

1日目 北海道有数の温泉地・定山渓で英気を養う
新千歳空港到着後、北広島市のFビレッジ内にある自転車ショップへ移動
フィッティングを済ませたら定山渓(じょうざんけい)の温泉宿で英気を養う

スペシャライズド・北海道ボールパークFビレッジ・エクスペリエンスセンター

2日目 ニセコ方面へ
定山渓をチェックアウト後サポートカーでニセコ・俱知安方面へ移動
「道の駅きもべつ」からニセコまでサイクリングを楽しむことができる
要望があればニセコひらふエリアの宿泊までサポートカーで移動し、羊蹄山1周コース(エゾプチ)などを楽しむことも可能

羊蹄山の周回コースを左回りで走る (image photo)

3日目 ニセコ周遊or洞爺湖周遊も
ニセコの牧場や蒸留所といったさまざまなスポットを巡る、羊蹄山ビューを楽しむ、洞爺湖方面まで足を延ばすなど自由にプランニング可能

洞爺湖

4日目 赤井川村の峠を越えて仁木・余市へ
ニセコを出発してカルデラに囲まれた自然豊かな赤井川村を抜け、ブドウ畑など果樹園が広がる仁木・余市方面へ
道中ではカルデラ盆地を見渡せる絶景の展望所、ヒルクライムにダウンヒルなどメイプル街道&フルーツ街道をサイクリングで存分に楽しめる
仁木ではワイナリーめぐりや森林トレッキングなどのアクティビティにもチャレンジできる

赤井川村のカルデラ盆地は気象条件によっては雲海に沈むという
仁木のワイナリーではレストランを備えた宿泊施設、いわゆるオーベルジュがある

5日目 小樽へ移動、マリンアクティビティや絶品の海鮮を楽しむ
仁木~余市のフルーツ街道のサイクリングを楽しみ、港町・小樽では絶品のうに丼をはじめとした海鮮グルメやSUP、クルージングなどのマリンアクティビティも楽しめる

早朝に自転車でアクセスすれば、誰もいない運河沿いの遊歩道を散歩できる (image photo)

6日目 新千歳空港へ
ノスタルジックな小樽観光を楽しみ、新千歳空港へ移動

北海道のニセコや洞爺湖、北後志エリアをめぐるコース

ニセコとは

ニセコエリアは、倶知安町とニセコ町で構成され、ひらふ地区、花園地区、東山地区、アンヌプリ地区には、海外からの評価が高いリゾートが立地している。通年観光リゾート地として、夏には登山・トレッキング・サイクリング・カヌーやラフティング・ゴルフ・乗馬・釣り・気球・ピュア・ドッグランなどのアウトドアアクティビティを楽しむことができる。また、2030年には北海道新幹線倶知安駅が開業予定で、札幌とのアクセスが大幅に短縮され、今後さらに注目されるエリアとなっている。

北後志とは

北後志エリアは、小樽市、余市町、仁木町、赤井川村、古平町、積丹町の6市町村で構成され、今回のツアーでは、小樽・余市・仁木・赤井川で周遊コースを作成し、運河や海鮮で有名な小樽市、ワイン畑やウイスキー蒸留所のある余市町、仁木町、そして冬にはパウダースノーが楽しめるキロロリゾートがある赤井川村が含まれ、海の幸、山の幸、果物、お酒など、飲食のレパートリーが豊富で、風光明媚な地形と相まって、来訪者を飽きさせない魅力が詰まったエリア。

●申し込みページ(北海道アクセスネットワーク)
●ツアーイメージ・コースガイド

北海道ボールパークで野球観戦チケットなど特典がもらえるサイクリング

ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGEが2023年8月1日から9月30日まで開催される。期間中スペシャルスポットを巡ることで豪華賞品をゲットできる。主催は北海道ボールパーク F ビレッジ広域サイクル実行委員会。

北海道ボールパークFビレッジのエスコンフィールド。野球の試合がないときは無料で入場できる

期間型エリア探索サイクリングイベント「ライドアラウンド」は、一般社団法人ルーツ・スポ ーツ・ジャパンが展開する新しい形のサイクルツーリズム(自転車・サイクリングを活用した 観光振興事業)コンテンツ。

今回は、北海道日本ハムファイターズの本拠地「エスコンフィール ド HOKKAIDO」をはじめ、レンタサイクルやショッピング、グルメ、サウナ、グランピング、 体験型アミューズメントなど、さまざまなエンターテイメントを楽しむことができる新しいボールパーク「HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE(北海道ボールパーク F ビレッジ)」と、その 近隣市町(江別市、恵庭市、当別町、南幌町、由仁町、長沼町、栗山町、北広島市)が主な舞台。

スペシャライズド・北海道ボールパークFビレッジ・エクスペリエンスセンター

スペシャルスポットを巡って日本ハムファイターズ試合観戦チケットや、 F VILLAGE アクティビティ優待ゲット

特典①:いずれか1つのスペシャルスポットを巡って試合観戦チケットをゲットしよう

8カ所あるスペシャルスポットのいずれか1つにチェックインすることで抽選に申し込める。1カ所につき抽選で10組20名に9月の日本 ハムファイターズ主催試合、エスコンフィールドでの観戦チケットをプレゼント。 スポットを巡れば巡るほど当選するチャンスが増える。

アイヌ工芸家がデザインしたエクスペリエンスセンター限定モデル

特典②:4つ以上のスペシャルスポットを巡って F ビレッジアクティビティ優待をゲットしよう

スペシャルスポットを4カ所以上チェックインした人が申し込める。 抽選で12組24名にFビレッジ内で使えるアクティビティ優待をプレゼント。

●ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGEのホームページ

北海道ボールパークでスペシャライズドの最高級バイクを借りてみた

Sワークルをレンタル。セッティングを手伝ってくれた佐々木理人さん(左)と山口修史さん(右)

北海道で自転車を楽しむ際の選択肢が増えた。プロが使うような高級バイクを現地でレンタルしてしまうことだ。スペシャライズドが北海道ボールパークFビレッジに体験型施設、エクスペリエンスセンターをオープン。自分に合った最高のバイクを借りて絶景コースを走り回ってみた。

北海道サイクリングで楽しむべき4つの要素が揃うエリア

羊蹄山の一周ルートは交通量がほとんどない道が多い

自転車愛好家だったら北海道で思いっ切り走りたい。日本最北端の宗谷岬や知床半島まで足を伸ばさなくてもいい。新千歳空港や札幌市からアクセスがよく、2〜3日で自転車を楽しめるのが道央の後志(しりべし)エリア。小樽・積丹・キロロ・ニセコなどがあり、海と山と温泉とグルメを独り占めできる。

北海道ボールパークでスペシャライズドの最高級バイクを借りてみた

この夏は北の大地でサイクリング。北海道で自転車を楽しむ際の選択肢が増えた。プロが使うような高級バイクを現地でレンタルしてしまうことだ。スペシャライズドが北海道ボールパークFビレッジに体験型施設、エクスペリエンスセンターをオープン。自分に合った最高のバイクを借りて絶景コースを走り回ってみた。

Sワークルをレンタル。セッティングを手伝ってくれた佐々木理人さん(左)と山口修史さん(右)

愛車を持っていかなくても走れるというスペシャライズドの新提案

サイクリストなら一度は体験したい北海道の自転車遊び。輪行して新幹線か飛行機で行く。自転車をホテルに配送する。クルマに積載してフェリーに乗り込む。さまざまなスタイルがあって、それにかかるコストが生じる。一般的には短時間で行ける空路が便利で、意外と安価なのも魅力だが、自転車を預ける際や運搬時のわずらわしさがある。だから今回は発想を転換して、高級スポーツバイクを現地でレンタルすることにした。

北海道ボールパークFビレッジのエスコンフィールド。野球の試合がないときは無料で入場できる

きっかけは、2度の五輪マウンテンバイク日本代表経験を持ち、現在はスペシャライズド・ジャパンに勤務する小田島梨絵さんの言葉。米国コロラドに走りに行くときは、「愛車を持ち込まなくても、現地で借りればいつものマイバイクが再現できる」というコメントに目からウロコ。

アイヌ工芸家がデザインしたエクスペリエンスセンター限定モデル

プロ野球・北海道日本ハムの新本拠地として2023年3月に開業したエスコンフィールド。その野球場がある話題のFビレッジにエクスペリエンスセンターもある。ロードや未舗装路も走れるグラベル、マウンテンバイク、電動アシスト機能付きのeバイクなど、日本で購入できるすべてのモデルがレンタルできるのが特徴だ。つまり憧れのモデルにも乗ることができ、細かなところまで同社のレンタル予約サイトで指定できるのが、これまでになかったところだ。

周辺にはおすすめコースがいっぱいある

せっかくの北海道サイクリング。今回は、ツール・ド・フランスでも実績のある最高級のSワークス・ターマックSL7をレンタルしたのは言うまでもない。自宅から持ってきたのはシューズとウエアくらいだ。

センター周辺の推奨コースは店内に掲示があり、スマホでQRコードを読み取ると地図にアクセスできる。初級者なら、自転車歩行者専用道のエルフィンロードが札幌近郊までの約20kmを走るのにちょうどよく、中間地点には「自転車の駅」もある。記者はクルマにターマックSL7を積み込んで、小樽市や羊蹄山を巡った。

小樽マリーナでは一流ホテルの元総料理長が腕をふるう軽食が楽しめる

ネット予約時に自分のこだわりまで選択できる

店頭で直接借りることもできるがウエブ予約が確実。自分の目的に合った車種を選択し、借りる時間を選ぶ。ヘルメット、前後ライト、自分のシューズに対応するペダルは無料貸し出し。サドルや車輪にこだわるなら追加料金で指定できる。パンク修理キット、ロック、スマホ取り付け台は各550円。スタッフがサドルの高さを調整してくれ、変速機などの操作方法も教えてくれる。

早朝に自転車でアクセスすれば、誰もいない運河沿いの遊歩道を散歩できる

今回貸してもらったのはSワークス・ターマックSL7。シマノの最高級電動変速メカ、デュラエースDi2搭載で、新車の購入価格は176万円。レンタル料金は2時間6600円、4時間9900円、1日1万3200円。実際に乗り込んでみて欲しくなってしまったら、レンタル料金分が新車購入価格から差し引かれる。異なる車種購入にも適用。

●スペシャライズドのレンタルサイクルページ

スペシャライズド・北海道ボールパークFビレッジ・エクスペリエンスセンター

手ぶらで北海道サイクリングする拠点がエクスペリエンスセンター

スペシャライズド・エクスペリエンスセンターは北海道ボールパークFビレッジにある。6月20日には「パンプトラック」施設もオープン。凹凸のあるコースで、ペダルを踏まず体重移動のテクニックを使い、腕や脚の動きで進みながらリズミカルにコースを楽しむことができる。ヘルメットやプロテクターもあるので手ぶらで可。

野球場3塁側に隣接してあるパンプトラック

●スペシャライズド・北海道ボールパークFビレッジ・エクスペリエンスセンターのホームページ

北海道ボールパークFビレッジで参加無料のライドアラウンド

「ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE」が2023年8月1日から9月30日まで開催される。主催は北海道ボールパークFビレッジ広域サイクル実行委員会。参加無料ながら、イベントで貯めたポイントを地域の特産品やグルメと交換することができる。

期間型エリア探索サイクリングイベント「ライドアラウンド」は、一般社団法人ルーツ・スポ ーツ・ジャパンが展開する新しい形のサイクルツーリズム(自転車・サイクリングを活用した 観光振興事業)コンテンツ。

北海道ボールパークFビレッジのエスコンフィールド。野球の試合がないときは無料で入場できる

今回は、北海道日本ハムファイターズの本拠地「エスコンフィール ド HOKKAIDO」をはじめ、レンタサイクルやショッピング、グルメ、サウナ、グランピング、 体験型アミューズメントなど、さまざまなエンターテイメントを楽しむことができる北海道ボールパークFビレッジと、その近隣市町(江別市、恵庭市、当別町、南幌町、由仁町、長沼町、栗山町、北広島市)が主な舞台となる。

江別市
長沼町

ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE
開催日:2023年8月1日(火)~9月30日(日)
実施内容:エリア探索サイクリング「ライドアラウンド」
参加費:無料 「Map Life」アプリのインストールが必要
主催:北海道ボールパーク F ビレッジ広域サイクル実行委員会
共催:江別市、恵庭市、当別町、南幌町、由仁町、長沼町、栗山町、北広島市
特別協力:株式会社ファイターズスポーツ&エンターテイメント
事務局:ツール・ド・ニッポン事務局

当別町

●ライドアラウンド HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGEのホームページ