2020ブエルタ・ア・エスパーニャ最初の3区間は2月20日発表

2020年のブエルタ・ア・エスパーニャは、その最初の3ステージの全容を2月20日15時(欧州中央時間)からオランダのブレーダで発表する。2月7日に主催者ウニプブリックが明らかにした。

2015年にはツール・ド・フランスの開幕地となったユトレヒト

2020年の大会は8月にオランダのユトレヒトとノールトブラバント州で開幕することが、2018年12月12日に発表されている。同大会がオランダで開幕するのは2009年のアッセンに続く2回目。海外開幕は1987年のリスボン(ポルトガル)、2017年のニーム(フランス)を含めて4回目。

ユトレヒトは第1ステージのチームタイムトライアルの舞台となるとともに、ゼルトゲンボスをスタートする第2ステージのゴールにもなる。ユトレヒトは2010年にジロ・デ・イタリア、2015年にツール・ド・フランスの開幕地を務めたこともあり、5年に一度の間隔でグランツールの開幕地となる。

第3ステージのゴールはブレーダになる。

2020ブエルタ・ア・エスパーニャはオランダのユトレヒトで開幕する (c) Unipublic

🇪🇸ブエルタ・ア・エスパーニャ特集サイト

東京五輪自転車ロードレースのコースは大國魂神社参道を貫通

第32回オリンピック競技大会(2020/東京)の最初の決勝種目は、開会式翌日の7月25日(金)に行われる自転車競技の男子ロードレース。注目のスタートは日本ならではの映像を世界に発信することになりそうだ。

武蔵国の総社である大國魂神社はなんと1900年の歴史があるという

自転車競技ロードレースは男子/女子ともに、東京都府中市をスタートし、多摩川にかかる是政橋までがニュートラル区間。予定では橋の上から競技開始となり、富士山の裾野を目指す。

パレード走行とも言われるニュートラル区間はほとんどが府中市。なかでも京王線府中駅前の繁華街である馬場大門のケヤキ並木を通過するのは見どころがある。この並木道は大國魂神社の参道でもあるが、コースは神社大鳥居の下をそのまま通って、普段は歩行者しか通行できない境内の参道を行く。

東京五輪自転車ロードレースの開催を契機に、市民に自転車の魅力を知ってもらい、大会のレガシーとして自転車を活用した市民の健康増進を推進していきたいと意気込んでいるからだ。

平安時代に植樹されたという馬場大門のケヤキ並木
府中駅前の馬場大門ケヤキ並木がパレードコース
馬場大門ケヤキ並木から神社を望む。選手たちはこの大鳥居をくぐって参道に入る

江東区豊洲地区をメイン会場とする東京五輪だが、府中市は自転車競技以外にもサッカー、ラグビー、近代五種が東京スタジアム(味の素スタジアム)で、バドミントン、近代五種、車いすバスケットボールが武蔵野の森総合スポーツプラザで行われる。

さらに府中市はラグビーワールドカップ2019日本大会の試合会場でもあって、これらの大会開催を契機に、スポーツタウンとしてのさらなる推進を図る。同時に同市の魅力を世界に発信していきたいという。

そのためには市民と協同して全市を挙げてオリンピックやラグビーワールドカップの成功に向けた取り組みを推進していくと意気込んでいる。

自転車競技ロードレース(男子/女子)のニュートラル区間
●スタート=武蔵野の森公園(府中市)
武蔵野の森公園→人見街道720m→基督教大裏門(左折)→東八道路3.1km→前原交番前(左折)→小金井街道2km(右折)→桜通り600m→ケヤキ並木北(左折)→馬場大門のケヤキ並木・大國魂神社参道800m(右折)→200m(左折)→府中街道1.7km→是政交番前(右折)
●オフィシャルスタート=是政橋

「下車」の看板があるが、東京五輪の競技日だけは選手たちの自転車乗り入れが許可される
大國魂神社のこの参道を五輪出場選手たちが走行するってスゴい!
随神門の前で直角に右折し、一般道へと向かう
自転車ロードコースのパレード区間は府中市がパンフレットを制作し、ひろく市民に告知している
府中市は東京五輪ロード開催をきっかけに、市民に自転車の魅力を知ってもらおうとさまざまな取り組みを企画している

最新eバイクを使用して伊豆を走るMERIDA XPERIENCE(メリダ・エクスペリエンス)ガイドツアー

ミヤタサイクルは、日本国内での独占販売権を有するMERIDA(メリダ)とミヤタサイクルの最新eバイクを使用したガイドツアープログラム『MERIDA XPERIENCE(メリダ・エクスペリエンス)ガイドツアー』を2019年2月23日(土)に開催する。

ミヤタサイクルの最新e-bikeを使用したガイドツアー
MERIDA XPERIENCE ガイドツアーとは
MERIDA X BASEを拠点として、世界ジオパークに認定された伊豆半島ならではの地形や地質、歴史、温泉、食べ物などを巡るeバイクによるプレミアムガイドツアー。MERIDA eBIG.SEVEN 600を中心とした最新のeバイクを使用。世界のeバイクの動向を知り尽くした自転車ジャーナリストの難波賢二氏が、初心者でも上級者でも楽しめるガイドツアーを監修。
国際派自転車ジャーナリストの難波賢二氏

【難波賢二氏プロフィール】
国際派自転車ジャーナリスト:1979年生まれ。国立大学在学中より、ジャーナリストとしてサイクルスポーツなどの主要自転車メディアに寄稿。ロードバイク、MTB、eバイクなどのジャンルを問わず、世界のサイクリング動向に詳しい。日本で最初のe-bike個人オーナーとしても知られ、20年以上前からeバイクの動向見つめ続けた数少ないジャーナリストの一人。

昼食もついたツアーだ
【講座概要】
e-bikeガイドツアー
上級者向け(約40km)
2019年2月23日(土) 10:00~16:00 (9:30受付)
定員5名 (最少催行人員2名)
ツアー受講料(昼食、バイクレンタル込み)
2名様:15,000円/人
3名様:12,000円/人
4名様:10,000円/人
5名様:8,000円/人
※6名以上の場合はプライベートガイドツアーを提案するので、メールで問いわ合せ( xbase@gear-m.co.jp )。
講座の詳細・申し込みは、MERIDA X BASE公式サイト
※当日はe-bikeの無料貸し出し、ロッカー利用、入浴施設(タオル付)を利用いただけます。下記の備品を無料でご使用いただけます。 ヘルメット/グローブ/フロントライト/テールライト/サドルバック(チューブ&タイヤレバー入り)/ボトルケージ/携帯ポンプ ※e-bikeはフラットペダルが標準装備となりますが、SPD/SPD-SLも取り付け可能です。受付スタッフにお申し付けください。上記以外のビンディングペダルをご利用の場合は、ペダルとシューズをご持参ください。 ※冬季のサイクリングとなりますので、防風ジャケットと冬用インナーなどの重ね着を推奨いたします。 ※昼食代はプランに含まれておりますが、小銭などを携帯されることを推奨いたします。 ※中学生以下の方は必ず保護者の同伴が必要です。

【MERIDA X BASEとは】
2018年秋に伊豆の国市にオープンした『MERIDA X BASE(メリダ・エックス・ベース)』は「XCITING(EXCITING)」「XCELLENT(EXCELLENT)」「XPERIENCE(EXPERIENCE)」の3つのXを掲げ、その卓越した技術力と商品力を持つMERIDAの「楽しさ」を「最高」の環境で「体験」することができる、国内外では他に類を見ない規模のスポーツバイクの試乗・展示施設です。スポーツバイク市場を盛り上げ、伊豆半島全体をサイクリングで活性化することを目指します。

【施設概要】
(1)名称: MERIDA X BASE
(2)所在地: 静岡県伊豆の国市田京195-2 道の駅 伊豆のへそ内
(3)連絡先: TEL 0558-77-2727
(4)ホームページ: http://merida.jp/x-base/

10週間離脱のネイマール、27歳の誕生日にパリで真っ赤なパーティー

サッカーのフランス1部リーグ「リーグアン」のPSG(パリ・サンジェルマン)に所属するブラジル代表、ネイマールが2月3日にパリで27歳の誕生パーティーを開催した。同選手は1月23日のフランス杯ストラスブール戦で右足を負傷。チームは1月30日に「シーズン20ゴールを挙げた選手は復帰までに10週間を要する」と発表している。

2019年2月3日に27歳の誕生日を迎えたネイマール ©Sarah Bastin / Red Bull Content Pool

パーティーにはチームメートのキリアン・エムバペ、エディンソン・カバーニ、ジャンルイジ・ビュフォン、ダニ・アルベスらが参加。「ニュイ・ルージュ=赤の夜」をテーマとしたパーティーで、真っ赤な衣服を身につけた参加者がネイマールの誕生日を祝福するとともに、復帰を祈った。

ネイマールとチームメートのダニ・アルベス、キリアン・エムバペ ©Sarah Bastin / Red Bull Content Pool

4月21日夜発しまなみ海道サイクリングバスツアーが募集開始

観光バスのトランクルームにスポーツバイクを専用キャリアで搭載し、人気コースまで直行するサイクリングバスツアー。大好評だった「しまなみ海道ライナー」が復活し、4月19日(金)夜出発~20日(土)現地サイクリング~21日(日)午前中帰着の日程で開催され、その参加者募集が2月5日17時に開始された。

しまなみ海道はサイクリストなら一度は走ってみたい聖地

現地では「フリー走行形式」でのサイクリング。自分自身のペースで広島県尾道市から愛媛県今治市まで走る。尾道到着時は人気拠点の「U2」でのんびり朝食を取ってから出発。

補給食として現地で評判の「はっさく屋」のはっさく大福、「ドルチェ」のジェラートを提供。

ゴールはサイクリストに評判の「しまなみ海道 喜助の湯」で、サイクリングの心地よい疲れを温泉で癒してから帰路に着く。

出発時のブリーフィングで、しまなみ海道の楽しみ方を尾道観光協会スタッフが案内。万一に備えて同協会がサポートカーで帯同する

しまなみ海道の玄関口にあるサイクリング拠点、Onomichi U2

【設定日】
2019年4月19日(金)夜出発~21日(日)朝帰着
※車中2泊 ※現地サイクリングは4月20日(土)

【旅行代金】
一人で参加=4万9800円(一人で2座席)
二人で参加=一人3万9800(二人で2座席)

※二人の参加で一人2座席を希望の場合、一人ずつ申し込みする

【出発地】
東京駅(国際興業本社)、新宿駅(西口都庁横)

【募集人員】
22名(18名以上催行)

【旅行代金に含まれるもの】
貸切バス乗車代(一人1台の自転車積載を含みます) / 朝食(1回)
補給食(スイーツ2回) / 温泉入浴代 / 現地サイクリングコーディネーター費用 / 旅行傷害保険料

【添乗員の有無】
添乗員が同行。現地サイクリング時はコーディネーター(1名)およびサポートカー(ワンボックス車1台)が帯同

【申込み方法】
インターネットから

初級者でものんびりとしたサイクリングが楽しめる

【利用バス会社】
国際興業(株)

【旅行行程】
4月19日(金)
東京駅(国際興業本社) 集合⇒19:50 / 出発⇒20:10
新宿駅(西口都庁横)  集合⇒20:30 / 出発⇒20:50
==《首都高速・東名道》==港北PA==足柄SA==(途中2時間ごとに休憩)
      車 中 泊
==《新東名道・伊勢湾岸道・東名阪道・新名神道・名神道・中国道・山陽道》==
4月20日(土)
尾道U2(8:00着予定 朝食 / ブリーフィング サイクリンスタート9:20頃)
       🚲 🚲 しまなみ海道サイクリング 🚲 🚲
今治 しまなみ温泉喜助の湯
(サイクリングゴール 17:00頃 入浴 / 自由夕食 / 19:00発予定)==《しまなみ海道 / 途中SAでお土産買い物》==(途中2時間ごとに休憩)==
《山陽道・中国道》==
      車 中 泊 
4月21日(日)
==《名神道・新名神道・伊勢湾岸道・新東名道・東名道》=足柄SA==港北PA==《首都高速》==新宿駅(8:20頃)==東京駅(9:00頃帰着予定)
※港北PAよりご参加を希望される場合はご相談下さい

《以下につきましてご理解のうえお申し込みをお願いいたします》
・心身ともに健康で両夜行(車中2泊)での長距離移動(往復約1600km)ができる方
・サイクリング中のトラブルシュート(パンク修理など)が自身で可能な方
・現地サイクリング時間内(おおむね9:00~17:00頃)でしまなみ海道の走破が自身の技量で可能な方 ※雨天でも原則実施
・バスでの長距離となるため、車内マナーのご協力と他のお客様への配慮というお願いに賛同をいただける方

大三島にある大山祇(おおやまづみ)神社。尾道〜今治間のサイクリングコースと外れるが、自転車道が整備してあるので寄り道もできる

《ツアー実施上のお願い》
・雨天決行です。自転車の安全な走行に支障をきたすような荒天の場合はツアー催行を中止させていただきます。
・お客様の安全を最優先に考慮し、現地の気象状況等でサイクリング時間やコースの一部変更また、サイクリングの途中中止を主催者側で判断させていただく場合がございます。この場合でも、旅行代金の返金等には応じかねますので予めご了承をお願いします。
・サイクリングスタート時、主催者側では車検等行いません。よく整備された自転車でご参加下さい。途中、パンク等のトラブルは原則、お客様ご自身での対応をお願いたします。
・メディア等の取材が入る場合がございます。
・ツアー実施中に撮影させていただきました画像等は今後、弊社からの情報発信等で活用させていただく場合がございます。サイクリングバスツアーの利用促進、しまなみ海道周辺での地域振興およびサイクリング推進以外の目的で使用することはございません。

《自転車積載についてのお願い》
・前後輪が完全に外せるロードバイク・クロスバイクまたはミニベロとさせていただきます。
・破損防止及び積載の都合上、ライト・サイクルコンピュータ・バック類などのアクセサリーはあらかじめ外していただくようご協力をお願いいたします。
・輪行袋に収納された状態の場合、そのまま車内後部座席部分に収納させていただく場合がございます。
・【重要】バスボディトランクにバイクを収納し往復で約1600kmを移動します。長距離走行のためフレームのボルト類が緩む可能性がございます。収納前にはボルト類をしっかり締めていただくとともにサイクリングスタート時には緩みがないかお客様ご自身にて確認をお願いいたします。

《現地サイクリングについて》
・「フリー走行形式」でご自身のペースでのサイクリングになります。補給食提供場所(2カ所)はお客様の通過確認も兼ねております。必ずお立ち寄りをお願いします。現地到着時の朝食はツアー代金に含んでおります。サイクリング中の昼食およびゴール地点での夕食は自由食となります。
・お客様がサイクリングスタート後、ご乗車のバスは乗務員仮眠のためゴール地点に回送させていただきます。途中経由地点にはバスは立ち寄りいたしません。サイクリングに必要な物及び貴重品をお持ちいただくようお願いいたします。
・サイクリング中の自転車のトラブルはお客様にて対応をお願いいたします。万一に備えサポートカー(ワンボックス車)はサイクリング中帯同します。サポートカーの立ち寄り箇所、サイクリング中の各地点目安通過時間及びコンビニの場所は当日お渡しするマップにてご案内いたします。現地サイクリングは尾道⇒今治間のブルーライン上(約75km)を想定しております。
・サイクリングスタート時、ブリーフィングにてご案内いたします。

【しまなみ海道ライナー】
サイクリングバスツアー独自の積載キットでお客様のバイクを観光バスボティトランクに収納します。観光バスで「しまなみ海道」にダイレクトアクセス。わずらわしい交通機関の乗り継ぎやバイクや荷物の携行の心配がございません。
尾道到着時、「U2」で朝食をお楽しみ下さい。
出発時ブリーフィングにて、しまなみ海道の楽しみ方を尾道観光協会のスタッフよりご案内します。万一に備え、サポートカーも帯同します。
評判のスイーツを補給食としてご用意します。(「はっさく屋」のはっさく大福 / 「ドルチェ」のジェラート 2カ所を予定)
ゴールはサイクリストにも評判の「しまなみ海道 喜助の湯」。サイクリングの心地よい疲れを温泉で癒していただけます。
お帰りには「しまなみ海道土産」を買い物する時間をSAで設けます。
お一人でご参加の方も、一緒にサイクリングするお仲間がいます。
往復約1600kmを安全に走行できるよう「運転士2名体制」で運行します。当社(国際興業観光バス)は「貸切バス事業者安全性評価認定制度」で日本バス協会よりセーフティバスとして認定を受けております。

レッドブル・クラッシュドアイス最終戦はあのレッドソックス本拠地で開催

アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスノーボードクロスの要素を取り入れたアイスクロス・ダウンヒル競技、レッドブル・クラッシュドアイスは2018-2019シーズン最終戦として2月8日から9日まで米国ボストンで開催される。会場は大リーグ「ボストン・レッドソックス」のホーム球場であるフェンウェイパークだ。

レッドブル・クラッシュドアイス最終戦はボストンレッドソックスの本拠地フェンウェイパークで開催。左奥にある緑の外野フェンスがあの有名なグリーンモンスター

レッドブル・クラッシュドアイス2018-2019シーズンは、2018年12月7日と8日にアジア初開催となる第1戦横浜大会でシーズンイン。続く第2戦は2019年2月2日にフィンランドのユバスキュラで行なわれた。そしてシーズンの総合ランキングを決めるのが第3戦にしてファイナルとなる米国ボストン大会。

会場はハンパない。メジャーリーグの代表的なチームであるレッドソックスが本拠地とするボールパーク(野球場)だ。大リーグ最古の球場だけに、フィールドは狭く、レフトスタンドには野球ファンにとって有名な、ホームランを阻止するように立ちはだかるグリーンモンスターという緑色のフェンスが存在する。今回のクラッシュドアイスがそんなボールパークが会場となる。

ベストコンディションとなるアイスリンクを設営するために6週間前から着工。作業員はのべ3万5000時間を要してレースに求められるアイスリンクの造成に携わっている。

●大会スケジュール
日時は現地時間。日本時間は14時間をプラスしてください。
2月7日(木)
17:00 – 18:00 Women & Junior トレーニング
19:00 – 20:00 Men トレーニング
20:00 – 21:00 Freestyle/ Goalie トレーニング
2月8日(金)
8:00 – 9:30 トレーニング&フリー練習(~9:30)
10:00 – 12:30 タイムトライアル
18:45 – 19:00 Freestyle ヒート1
19:00 – 19:45 Last Chance Qualifier(LCQ)Round 64 – 32
19:45 – 20:00 Women’s LCQ Round 16
20:00 – 20:30 Freestyle ヒート2
20:30 – 21:00 Men’s LCQ Round 16
21:00 – 21:30 Junior Cup
21:30 Junior Cup 決勝
2月9日(土)
18:30 – 19:00 サイドアクト & ライブショウ
19:00 – 19:45 Men’s ヒート Round 64
19:45 – 20:00 Women’s Quarter Finals
20:00 – 20:10 オープニングセレモニー
20:10 – 20:45 Men’s ヒート Round 32
20:45 – 21:00 Women’s & Men’s Semi Finals
21:00 – 21:15 Women’s Finals
21:15 – 21:30 Men’s Finals
21:30 表彰式 & クロージングセレモニー