ZWIFT対応フィットネスバイクが3日で1000万円資金獲得

さまざまなバーチャルサイクリングアプリに対応した多機能センサー内蔵フィットネスバイクの第2世代、HITFIT Bike 2(ヒットフィットバイク2)がクラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING(グリーンファンディング)」で、わずか3日で支援額1000万円を突破した。

HITFIT Bike 2は最新テクノロジーをスタイリッシュで高品質なプロダクトとして企画・販売するエッジニティが企画した商品。クラウドファンディングに表示される価格は税込み・国内送料込みで10万2200円。

自宅でバーチャル世界をサイクリングできるオンライントレーニングアプリは、天候に左右されず安全にゲーム感覚で楽しめることからコロナ禍においてさらに人気が高まっているという。しかし、実際に始めるには必要機材を多く、セッティングに手間もかかることからハードルが高く手が出しにくいという課題があった。

そこでエッジニティでは、有名バーチャルサイクリングアプリ対応の多機能センサー内蔵フィットネスマシン「HITFIT Bike」を2020年に発表。好評につき完売となり、ギヤシフト機能を搭載して進化させた第2世代「HITFIT Bike 2」の先行販売を開始した。 

■主な特長
・さまざまなバーチャルトレーニングアプリに対応した多機能センサー内蔵
・坂道など勾配をリアルに再現する自動負荷機能搭載
・本体ハンドル部にギヤシフト機能ボタンを搭載
・電磁負荷方式採用により30dB以下の非常に優れた静音性
・ハンドルの高さとサドルの高さおよび前後のポジション調節可能
・ラクラク移動のキャスター付き

●プロジェクトの詳細ホームページ

ジロ・デ・イタリアで活躍したアルメイダがバーチャルレース優勝

ドゥークニンク・クイックステップのホアン・アルメイダ(ポルトガル)が12月26日、RCSスポルトの主催による勝ち抜きバーチャルレース、チャレンジオブスターズのクライマー部門で優勝した。同選手は同じRCSスポルトが運営するジロ・デ・イタリアで15日間もマリアローザを着用して注目された。

「数カ月の間にリアルとバーチャルで2回もステルビオ峠を上るとは思わなかった。ジロ・デ・イタリアのその峠もきつかったが、バーチャルでも厳しかった」とアルメイダ。

「こういったバーチャルでは休みどころがないので、想像以上に過酷なんだ。それでも今年はいい感じで最後まで走ることができて、いいシーズンとなった。とりわけチームが献身的にサポートしてくれたことはありがたかった。この努力が来年に実を結ぶことを楽しみにしているよ」

同日にスプリンター部門も行われ、イネオス・グレナディアスのベン・スウィフト(英国)が決勝で、ジロ・デ・イタリアでポイント賞を獲得したグルパマFDJのアルノー・デマール(フランス)を破って優勝した。

●チャレンジオブスターズのfacebook

パールイズミがZWIFTでバーチャルグループライド開催

サイクルウェアブランドのパールイズミは、2021年1月9日(土)にライドイベントを開催する。

同社が運営するサイクリングコミュニティーPICC(Pearl Izumi Cycling Community)のライドイベント。2020年6月より毎月開催している屋内サイクリングアプリ「Zwift」を活用したライドイベントを2021年も1月から毎月開催する。

「Zwift」のMEET UPというサービスを使い、バーチャル空間でのグループライドを1時間行う。走力の差があっても同じ位置で走れる設定で実施するのでだれでも参加できる。全国のサイクリストと土曜の夕方にひと汗流そう。

「PICCは多くのサイクリストの出会い、つながり、楽しみを創出するコミュニティーになるよう運営してまいります。ぜひご参加ください」と同社。

PICC ライドイベント vol.62「ZWIFT MEET UP バーチャルグループライド」
開催日 2021年1月9日(土)
時間 17:00〜18:00(60分間)
コース Zwift内のWATOPIA FLAT ROUTE( 11.3km の周回 )
内容  ”まとめる”という機能を使い参加者でまとまって走る。※平地で体重の約1.8〜2倍のワット数をターゲットとし、ペースコントロールへの協力をお願いしています。
対象 Zwiftを使用したインドアサイクリングができる人
担当 大西勇輝(コミュニティーマネージャー)
参加費 無料

イベント利用規約ページを必ず確認して申し込む
●申し込みページ

iRCタイヤバーチャルレース参加者募集…参加無料で賞品も

ZwiftのMeetUp機能を使ったバーチャルレース風イベント、iRCタイヤチャレンジが再開する。5月5日に行われた第1シリーズ、6月16日から行われた第2シリーズに引き続き、12月29日から全4戦でiRCタイヤチャレンジ第3シリーズを行う。

iRC タイヤチャレンジ第3シリーズ

日程
2020年12月29日(火)
2021年1月5日(火)、1月19日(火)、2月4日(木)

参加資格
1995年1月1日以降に生まれた健康な男子選手・女子選手

参加費
無料

賞品
4戦を通じた総合成績、山岳賞、スプリント賞、がらぱ賞(女子)敢闘賞を通し獲得したiRCタイヤポイントに応じて、iRC タイヤカタログ商品の中から好きなタイヤをプレンゼント。

エントリー方法、ルールなどは以下のリンクで確認

注意
ZwiftでのMeetUpはレースとしての機能はなく、着順はつかない。主催者側が映像や参加選手の走行データを確認して順位をつけるので、Zwiftの公式上ではリザルトが残らない。また可能な限り着順を残すが着順が不明な場合も起こる。その場合は同着とする場合がある。


問い合わせ先
teameurasia2009(アットマーク)gmail.com

主催
チームユーラシア-iRC TIRE
協力
日本学生自転車競技連盟
DJがらぱ
協賛
iRC TIRE

●チームユーラシアiRCタイヤの詳細ページ

数量限定インドアバイク用ウェアのベンチレーションシリーズ

パールイズミがインドアバイク用ウェアとして「ベンチレーション ノースリーブ」「ベンチレーション パンツ」「ベンチレーション ビブパンツ」をサイクルショップやスポーツ用品店など数量限定で発売する。

全面にメッシュ素材を採用することで、エアコンや扇風機の風を効率よく積極的に取り込み、涼しさを確保

「ベンチレーション ノースリーブ」は、全面にメッシュ素材を採用することで、エアコンや扇風機の風を効率よく積極的に取り込み、涼しさを確保する。また、全体的にゆとりのあるフィット感で、締め付けも少なく快適な着用感がある。

インドアバイク用ウェアのベンチレーションシリーズ

「ベンチレーション パンツ」は高いクッション性の極厚パッド「3D-メガ」を採用し、長時間乗車姿勢が続くインドアバイク時のお尻への負担を軽減する。また、ベンチレーションノースリーブと同様に腰から太腿全面にメッシュ素材を採用し、涼しさを確保した。腰部分にはメッシュポケットを搭載し、乗車しながら補給食など小物の携帯ができる。裾は滑り止めを排除 し、締め付けの少ない仕様にした。ビブ付きの「ベンチレーション ビブ パンツ」もある。

日々のトレーニングやエクササイズにインドアバイクを取り入れている人におすすめのアイテム。

ウェアの全面にメッシュ素材を採用

160 / ベンチレーション ノースリーブ
【 カラー 】 1. ブラック
【 価格 】 2,970 円(税込)
【 サイズ 】 S, M, L, XL
【商品特徴】
□ 全面にメッシュ素材を採用
□ 締め付けの少ないフィット感
□ ポリエステル100%

裾は滑り止めを排除した締め付けの少ない仕様

231MEGA / ベンチレーション パンツ
【 カラー 】 1. ブラック
【 価格 】 7,480 円(税込)
【 サイズ 】 S, M, L, XL
【 パッド 】 3D-メガ
【商品特徴】
□ 3D-メガ:高いクッション性のロングライド用極厚パッド
□ 太腿全面にメッシュ素材を採用
□ 腰部分にメッシュポケット付き
□ 裾は滑り止めを排除した締め付けの少ない仕様

両タイプとも腰部分にはメッシュポケットがある

T231MEGA / ベンチレーション ビブ パンツ
【 カラー 】 1. ブラック
【 価格 】 9,680 円(税込)
【 サイズ 】 S, M, L, XL
【 パッド 】 3D-メガ
【商品特徴】
□ 3D-メガ:高いクッション性のロングライド用極厚パッド
□ 太腿全面にメッシュ素材を採用
□ 腰部分にメッシュポケット付き
□ 裾は滑り止めを排除した締め付けの少ない仕様

パンツは肩ひものあるタイプとないタイプがある

●パールイズミのホームページ

映画「弱虫ペダル」公開記念ライドに渡辺航と新城幸也参加

映画「弱虫ペダル」公開記念Zwiftライドが7月26日(日)に開催され、原作者の渡辺航(わたなべ わたる)がライドリーダーに、プロロードレーサー新城幸也もオンラインで参加した。ワイ・インターナショナルがライドイベントをサポートした。

Zoomでつながった渡辺航(上から4列目中央)や新城幸也(上から5列目中央)

映画公開を記念し、全世界で利用されているバーチャルサイクリングのプラットフォーム 「Zwift」(ズイフト、米国)上でライドイベントを開催。当日は、Y’sRoad渋谷本館をキーステーシ ョンとして、Y’sRoadの各店舗と原作者の渡辺をオンライン会議システムZoomで結び実況中継をした。渡辺をライドリーダーに、世界25カ国・約2000人の参加者とバーチャルライドを楽しんだ。

Y’sRoad 渋谷本館のモニターに映し出された集団ライド

Y’sRoad 渋谷本館では、映画の自転車技術指導を務めた元プロロードレーサー城田大和(し ろた やまと)が、スマートトレーナーの「SARIS H3」とプラットフォーム「MP1」を使用しライドに参加。さらに映画「弱虫ペダル」小野田坂道役の永瀬廉、鳴子章吉役の坂東龍汰が劇中で着用していたチーム総北の衣装に身を包み、応援に駆けつけてくれた。

永瀬と坂東もバーチャルライドを体験し、永瀬は「坂道の傾斜がきついほどペダルが重くなったりするんですか?」と興味津々で、リアルなライディングに感動していた。また、約2000名とリアルタイムでつながっていることに驚いていた。

渡辺航と参加した全世界のライダーがライド中のチャット(画面中央に表示)を楽しんだ

イベント後、渡辺は「初めてグループライドでリーダーもやらせてもらって、2000人と一緒に走ったのは初めてだったのですごく面白かった」と達成感にあふれていて、永瀬も「汗もかけるし、体も動かせるしロードレースも盛り上げられるし、一石二鳥以上のものが得られるイベントですね」とあらためてバーチャルライドの楽しさを語った。

また、3年前まで現役選手だった城田も「これまでの室内練習に比べ、傾斜や負荷がかかることで実際の道を走っているような体感ができ、景色も変わって楽しめるので、長時間漕げて いいですね。僕が現役時代の時はなかったのに、今の選手がうらやましい…」とコメントした。

城田大和も参加

8月14日(金)に公開となる映画「弱虫ペダル」に注目。

映画の自転車技術指導を務めた元プロロードレーサー城田大和

映画「弱虫ペダル」は2020年8月14日(金)に全国公開

累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載開始され、連載は2020年で12年目を迎え、現在まで67巻が既刊されている大人気コミックス。アニメ、 アニメ映画、舞台、小説、ドラマなどさまざまなコンテンツでメディアミックスされているが、満を持して初の実写映画化となった。松竹配給のもと、ワイ・インターナショナルは劇中で使用する自転車などの提供と走行技術指導の協力をした。

●映画「弱虫ペダル」の公式サイト
●ワイ・インターナショナルのホームページ

グランフォンド小諸が6月28日にバーチャルサイクリング開催

一般社団法人こもろ観光局は、地域観光振興のための大規模スポーツイベントの新しい施策として、ブシロードメディア、グランフォンドKOMORO実行委員会、ワイズロードなどの協力を得て、オンライン上の仮想世界で大勢のサイクリストたちが一緒に健脚を競うことができる『GRANFOND KOMORO feat. LongRiderStories! Enjoy Ride』を6月28日(日)に開催する。 

©Zwift

これは、全世界で利用されているバーチャルサイクリングのプラットフォーム「Zwift」(ズイフト、米国)の協力により実現するもの。参加するサイクリストは、スマートフォンやパソコンなどからオンライン上に作られた仮想世界にアクセス。自宅などで自身の自転車を漕ぐと、そのパワーや心拍、ケイデンスなどの計測値が仮想世界にプログラムされた自身のアバター(分身)にリアルタイムで反映され、オンライン上でサイクリングできるというもの。 

イベントの参加費は無料。Zwift利用のための登録利用料は別途必要。事前の申し込みも不要で、Zwiftを利用できる人はだれでも参加できる。

GRANFOND KOMORO feat. LongRiderStories! Enjoy Rideは、Zwift上の公開イベント(仮想グループライド)として催される。通信環境、自転車や計測機器などは参加者自身が準備する。Zwiftは7日間もしくは25kmまでの無償利用が可能。

©Zwift

仮想世界で行われるユニークなサイクリングイベント、GRANFOND KOMORO feat. LongRiderStories! Enjoy Rideでは、約100km、約50km、約12kmの3つのカテゴリーが用意される計画で、参加者は自身の脚力に応じてコースを選び出走。周囲には他の参加者のアバターも同様に、それぞれの速度で走っており、仮想世界に作られる変化にとんだ景観の中、他の大勢の参加者とともにゴールを目指して走る。

6月28日(日)の出走は午前10時。前日27日(土)には、YouTube配信による前日祭が午後3時から。また、28日(日)の出走直前には小諸市の小泉俊博市長も参加する開会式が9時45分から開催される。 

イベントに関する最新情報の確認
WEBサイト: https://www.gfkomoro.com/
Facebook: https://www.facebook.com/gfkomoro/
Twitter: https://twitter.com/gfkomoro

©Zwift

仮想世界のロングライドイベントとしては国内最大規模

こもろ観光局では、少しでも多くの人にこの企画を知ってもらおうと、4月からZwift上で8回のグループライドイベントを実施。このイベントだけでも合計で千人規模の参加者が集まるなど一定の手応えを得ており、6月28日(日)はZwiftの仮想世界のロングライドイベントとしては国内最大規模となると見込んでいる。 

新型コロナウィルスの感染拡大とイベント自粛を受け、小諸市や軽井沢町など浅間山麓6市町村が連携して開催していた毎年恒例の5月のサイクリングイベントも中止となるなど、現在地域の観光振興は大きな岐路に立たされている。 

小諸市では、従来の観光催事の復興を模索する一方で、ソーシャル・ディスタンスを確保することができる今回の通信ネットワークを通じたイベント手法の可能性にも注目している。

また、4月から実施されていたイベントでは、海外からの参加者もあったことなどから、今後はスポーツを通じた海外へのインバンド訴求の場としての活用も検討している。

バーチャルイベント企画はグランフォンドKOMOROを走れなかった参加者のため、大会実行委員会や協力各社の無償協力で実現

大会では、このバーチャルサイクリングを一層盛り上げようと、自転車漫画として人気の『ろんぐらいだぁすとーりーず!』(作者:三宅大志)の協力を得て、小諸市の特設会場でリアルイベントも同時開催する。 

©三宅大志/BUSHIROADMEDIA

6月27日(土)は午後3時から、ゲストに声優の東城咲耶子、『ろんぐらいだぁすとーりーず!』作者の三宅大志を迎え、大会前日祭をYouTubeで配信。オンラインによる自転車講習会やZwiftの解説なども行われる。 

6月28日(日)は午前9時45分から、実際の自転車大会さながらの小諸市長らによる開会式がYouTubeで配信された後、午前10時にサイクリングがスタート。

©Zwift

ゲストの東城咲耶子がライドリーダーをつとめる約12kmのコース。同じくゲストの三宅大志が参加する約50kmのコース。そして、『ろんぐらいだぁすとーりーず!』担当編集者石井宏一が参加する大会の最難関約100kmの3コースに分かれ、Zwiftの仮想世界に集まった健脚たちがゴールを目指す。 

東城咲耶子

また、6月28日(日)のYouTubeによる配信MCは、自転車系YouTuberとして人気のけんたさんがつとめ、イベントを盛り上げる。 

 大会では、Zwiftの仮想世界で参加者のアバターがオリジナルジャージを着用(選択)することができるだけでなく、完走するとこのオリジナルジャージが今後もZwiftで使用できるようにするなど、バーチャルサイクリングを楽しむ工夫も凝らす計画。

けんたさん

イベントスケジュールと会場 
【6月27日15:00~】
バーチャル前日祭 YouTube配信
場所=菱野温泉「薬師館」特設会場(長野県小諸市)
・自転車講習会
・Zwift解説
・ゲスト:東城咲耶子(声優)三宅大志(漫画家『ろんぐらいだぁすとーりーず!』作者)

【6月28日9:45~】
開会式
場所:菱野温泉「薬師館」特設会場(長野県小諸市)
・小諸市長 小泉俊博あいさつ 10:00~15:00(予定)
・MC:けんたさん(自転車系YouTuber)
・約12kmコース Watopia  Volcano Flat <1lap> 出走:東城咲耶子
・約50kmコース Watopia  Three Sisters <1lap> 出走:三宅大志
・約100kmコース Watopia  The Mega pretzel <1lap> 出走:石井宏一

©Zwift

次のPICCライドはZWIFT MEET UPバーチャルグループライド

サイクルウェアブランド「パールイズミ」が運営するサイクリングコミュニティーPICC(Pearl Izumi Cycling Community)のライドイベント。 第49回目の開催は6月27日に屋内サイクリングアプリ「Zwift」を活用してオンラインで開催する。

PICCは6月より「Zwift」を活用したオンラインのライドイベントで活動を再開した。 「Zwift」のMEET UPというサービスを使い、バーチャル空間でのグループライドを1時間行う。走力の差があっても同じ位置で走れる設定で実施するので、だれでも参加できる。

「全国のサイクリストの皆様と土曜の夕方にひと汗流しませんか? PICCは多くのサイクリストの出会い、つながり、楽しみを創出するコミュニティーになるよう運営してまいりますので、 ぜひご参加ください」と同社。

<イベント概要>
開催日=2020年6月27日(土)
時間=17:00〜18:00(60分間)
コース=Zwift内の “WATOPIA FLAT ROUTE”(11.3kmの周回)
内容=”まとめる”という機能を使い参加者でまとまって走る。
※現在”まとめる”機能にバグが出ているようなのでペースコントロールが必要になる。目安は平地で体重の約2倍のワット数。
※希望者で音声チャットアプリ「Discord」を使用して、ライド中にコミュニケーションをとる予定。前日に参加用のURLをメールで共有。
対象=Zwiftを使用したインドアサイクリングができる方
担当=大西勇輝(コミュニティーマネージャー)
参加費=無料

<イベント利用規約>
こちらのページを必ずご確認の上、お申し込みください。

<お申込み方法>
STEP① エントリーフォームにてお申込み
エントリーフォームに必要な情報と、コメント欄に必ずZwiftのアカウント名を記載してください。

STEP② Zwift で主催者をフォロー
「Zwift Companion」アプリ内の ZWIFTER の検索で、PICC コミュニティーマネージャー大西のアカウント YUKI OHNISHI をフォロー ※イベント後はフォローを外していただいて構いません。

STEP③ 主催者より MEET UP へご招待
主催者 YUKI OHNISHI(PICC コミュニティーマネージャー大西)より、アカウント名とフォローが確認できた方から随時 MEET UP へご招待いたします。

<申し込み締切日>
2020年6月26日(金)12:00 まで

<イベント中止の場合について>
イベントを中止する場合は、イベント当日の 12:00 までにメール連絡。

<PICC ストラバグループ>
ストラバ内のグループで「PICC」と検索して、ぜひフォローしてください。 イベントの告知やイベント前後のコミュニケーションなどに活用しています。
▼PICC ストラバグループページ