さいたまディレーブの⾼⽊三千成が美園地区プロモ動画に登場

さいたま市を拠点に活動するプロロードレースチーム、さいたまディレーブが、さいたま市美園地区のプロモーション動画制作に出演協⼒。チームの⾼⽊三千成が登場している。配信はYouTubeさいたま市公式チャンネルで3⽉30⽇10時公開。本編約2分、短編各15秒。

住まうひとが個性を活かした暮らし⽅、ココロよろこぶ美園スタイル

さいたま市美園地区では、埼⽟⾼速鉄道線「浦和美園駅」やアジア最⼤級のサッカー専⽤スタジアムを有する「埼⽟スタジアム2○○2公園」を核とした都市開発を軸に、「スポーツ、健康、 環境・エネルギー」をテーマにした市の副都⼼としての都市づくりが進められている。

さいたま市は、同市にゆかりのあるスポーツチーム・アスリートなどとのコラボにより、同地区のプロ モーション映像「美園スタイル」を制作した。

「美園スタイル」は、選⼿が勢ぞろいした本編と、テーマ別に選⼿が登場した短編で構成され、3⽉30⽇の特設サイトオープンを⽪切りに、市関連サイトやSNS、市内複数個所のデジタルサイネージなどで放映予定。

美園地区周辺は、「埼⽟スタジアム2〇〇2公園 」をはじめとし公園緑地や、綾瀬川、⾒沼⽥んぼといった環境資源が豊富な⼀帯でもあり、暮らしやすく、活⼒あるまちとして、ますますの成⻑・発展が期待されている。

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美園スタイルYouTube動画の内容
スマートライフ編(さいたまディレーブ/⾼⽊三千成)
コミュニティー編(T.T彩たま/上⽥仁、松平健太)
マイクロツーリズム編(浦和レッドダイヤモンズ/伊藤敦樹)
スポーツ&ヘルス編(陸上・緑区出⾝/藤光謙司)
スローライフ編(三菱重⼯浦和レッズレディース/遠藤優)
サスティナブル編(さいたまブロンコス/新川敬⼤)
埼⽟スタジアム編

●美園スタイルのホームページ

さいたまディレーブが2022シーズンのチーム態勢を発表

さいたまディレーブ運営会社のオリエンタルスポーツが、さいたまディレーブ2022チーム体制を12月29日に発表。鈴⽊卓史監督、⾼⽊三千成をキャプテンとして、桂慶浩、古⽥潤、阿部航⼤、藤⽥涼平、半⽥⼦⻯、鈴⽊道也、⼤⼭慶の8選手が所属して2022シーズンを戦っていく。

さいたまディレーブの所属選手

■監督 鈴⽊卓史(すずき たかし/48 ⻑野県出⾝)
■選⼿
⾼⽊三千成 (たかぎ みちなり/28 埼⽟県出⾝)キャプテン
桂慶浩(かつら よしひろ/26 福岡県出⾝) 副キャプテン
古⽥潤(ふるた じゅん/25 神奈川県出⾝)
阿部航⼤ (あべ こうだい/25 栃⽊県出⾝)
藤⽥涼平(ふじた りょうへい/24 埼⽟県出⾝)
半⽥⼦⻯ (はんだ しりゅう/23 栃⽊県出⾝)
鈴⽊道也(すずき みちや/22 福島県出⾝)
⼤⼭慶(おおやま けい/22 栃⽊県出⾝)

鈴⽊卓史監督
2021シーズンの三菱地所JCLロードレースシリーズでは、チームランキング 9位と厳しいシーズンとなりました。そんな中、JCL広島クリテリウムでは ⾼⽊が9位、JCL⼤⽥原ロードレースでは阿部が8位とシングルリザルトを 残すことが出来ました。さいたまディレーブはトップランキングのチームと ⽐べ、運営予算は潤沢ではございません。それでも2021シーズンよりは確実 に戦⼒は上がっており、シーズンオフからチームトレーニングの頻度を上げ て総合⼒を上げていきます。2022シーズンの活躍をご期待ください。

鈴木卓史

⾼⽊三千成キャプテン
さいたま⽣まれ、さいたま育ちなので、地元であるさいたまを拠点とする 「さいたまディレーブ」で今シーズンも活動できることをとても嬉しく思い ます。2020年の発⾜初年度から在籍し、今シーズンで3シーズン⽬となりま す。チームの中でも最年⻑ということもあり、キャプテンやリーダーとして の⽴ち位置になるので⾊んな場⾯で頑張っていきます。 個⼈の⽬標はJCLで優 勝することです。チームの⽬標はエースやアシストとして⾛る中でベストを 尽くしチームで1勝を挙げたいです。⾃分の脚質はオールラウンダーでロード レースやクリテリウムなど、どんなレースでも上⼿く⾛ることができ、どん なレースでもアシストとしても動くことができるので、レースごとに役割を 果たして⾏きたいと思います。 昨シーズンは単独エース、阿部選⼿とのダブ ルエースを任されていました。トップ10に⼊ることはできていましたが、表 彰台に上がることはできませんでした。2022年シーズンは前年よりもトレー ニングをする中で⾃分⾃⾝を磨き、⽇々精進する中で更に強くなりたいで す。 また、地域密着型チームという事もあり、レース活動以外にも、地元の イベントや⼦供⾃転⾞教室、メディア出演、SNSの発信など様々な場⾯で、頑 張っていきたいと思います!また、レース会場にお越しの際は「みっ ちー!!」と呼んでもらえると幸いです。今シーズンも頑張りますので、さ いたまディレーブとみっちーの応援よろしくお願いします!

高木三千成

桂慶浩副キャプテン
この度、ヴィクトワール広島から移籍する事となりました桂慶浩です。 今シーズンの⽬標は、個⼈としては表彰台を⽬指して、チームとしてはJCL1 勝という⾼い⽬標を持ち、頑張りたいと思います。 さいたまディレーブ は、まだチーム発⾜からトップカテゴリーに参戦して3年⽬と若いチームで あり、今シーズンは多くの若⼿選⼿が所属する事となりました。 ⾃分⾃ ⾝、年齢的にもチームを引っ張っていく⽴場という事もあり、若⼿選⼿を 引っ張っていく様な存在になりたいと思います。 レース活動においては、 若いチームだからと臆する事なく、みんなで上位、表彰台を⽬指して頑張っ ていきたいと思います。 個⼈的には、昨シーズンのクリテリウムでシング ルリザルトを獲得しましたが、まだまだ⼒不⾜な所を感じています。 今 シーズンは、コンスタントに上位を狙える様な⼒をつけていきたいと思って います。 また、地域密着型チームという事で、安全教室等の地域貢献活動にも積極 的に取り組んでいきたいと思います。 皆様の期待に応えれる様なシーズン にしていきたいと思います。 応援よろしくお願い致します。

桂慶浩

古⽥潤
3年間群⾺グリフィンレーシングチームに在籍し、昨季はキャプテンを務めま した。2021シーズンは前半戦からサバイバルレースでも安定した⾛りがで き、トラブルがない限り最終局⾯まで残れるという⾃信が⽣まれました。た だ、そこから勝負に絡むにはまだ⾜りないところが多くあると感じ、夏の中 断期間に集中的に鍛え直し過去⼀番良いコンディションで後半戦に挑みまし た。しかし、コロナワクチンの副作⽤で⼼筋炎を発症し、後半戦は1レースも ⾛れずにシーズンが終わってしまいました。 この悔しさは必ず来季に活かし ます。 2022シーズンの⽬標は表彰台です。 これは僕個⼈ではなく、チームの 他の選⼿でも良いと思っています。レース終盤に残れた選⼿の中で調⼦の良 い⼈を勝負できる場に送り込む⾛り、それが⾃分だった場合はしっかりと結 果を残す⾛り、そのような⾛りができるよう頑張ります。 さいたまディレー ブは外から⾒ていても地域の⾏事に積極的でとても魅⼒的に感じておりまし た。そのようなチームに⼊団できて嬉しく思います。⾛りだけでは

古田潤

阿部航⼤
さいたまディレーブとして3度⽬のシーズンとなります。初年度は⽬指してい た理想のリザルトを残すことができず、レースでの存在感を⽰すことが出来 ない厳しいシーズンとなりました。しかし、昨シーズンは勝ち逃げに⼊り レースの展開に加わることができ、成⻑を感じたシーズンでもありました。 特にシーズン終盤の⼤⽥原ロードレースでは強豪選⼿たちが揃った逃げ集団 に⼊り、8位に⾷い込むなど⾃らの成⻑を感じました。2022シーズンは更に良 い成績を収められるという期待感を抱いています。次シーズンは新しいチー ムメイトが多く加わりましたので、チームメイトとの連携を強化し、抜群の チームワークで勝利を狙っていきたいです。 ⽬標は、上りが厳しいロードレースでの表彰台に乗ることです。限られた時 間の中ですが、質の⾼い練習をする様に努め、応援していただいているさい たま市の皆様やスポンサー様・サプライヤー様をはじめとする関係者の皆様 に喜んでいただけるよう頑張っていきます。今シーズンも応援のほどよろし くお願いいたします。

阿部航大

藤⽥涼平
チーム発⾜時から在籍し2シーズンを⾛りました。埼⽟県出⾝選⼿として チームの中⼼選⼿にならなければならないという思いがありましたが、なか なかレースで結果が出せず、悔しい2シーズンを過ごしました。 それでも毎 レースで学びがあり、着実にに経験を積んできました。 2022シーズンの⽬標はJCLレースでチーム⼀勝、個⼈でトップ10です。 その ⽬標達成のために、今まで⾃⼰流だったトレーニングを⾒直し、プロのコー チによる指導を受け始めました。来シーズンが勝負の年だと思っています。 また、さいたま市での地域貢献活動にも積極的に取り組んできました。特に 中学校での⾃転⾞安全教室では、私が中⼼となり活動しました。 ⼤勢の前 で緊張せずに話すにはどうしたらいいか、よりわかりやすく説明するにはど うしたらいいか。そのような試⾏錯誤をすることによって私⾃⾝のスキル アップにもなりました。 来シーズンは更にブラッシュアップして、より多 くの⼈に⾃転⾞を安全に利⽤してもらい、楽しさや魅⼒を伝えていきたいと 思います。 チームの勝利、地域の⾃転⾞⽂化発展に尽⼒いたします。

藤田涼平

半⽥⼦⻯
2022年シーズンもさいたまディレーブにて⾛らせて頂く事となりました。 2020年発⾜初年度から在籍して今シーズンで3シーズン⽬になります。国内 トップカテゴリーツアーでの参戦も4年⽬となり年齢も⽴場もさいたま ディレーブでは中堅のポジションとなるので、新たに加⼊する後輩選⼿達と 先輩選⼿の架け橋になるような存在になりつつもチームメイトの背中も追い かけ抜きつ抜かれつ沢⼭の学びを得ながらレースでは⾃分の出番が来た時に は最⼤限の⼒を発揮出来るよう今シーズンも駆け抜けて⾏きたいです。 ⽬ 標としてはチームの⼀⼈⼀⼈の選⼿の⽬標である数字を⼀つでも上を⽬指せ るよう⾃分に出来る限りの事をして近づけてあげる事が⾃分の⽬標です。 引き続き応援サポートをして頂けるスポンサー様・サプライヤー様・ファン の皆様にドキドキやワクワクを楽しんで頂けるようなチームを⽬指して⾛り ますので応援の程宜しくお願い致します。

半田子竜

鈴⽊道也
2022シーズンよりさいたまディレーブで⾛らせて頂くことになりました。 今回チームと契約することができとても嬉しいです。⾃分⾃⾝プロ選⼿とし て活動することは⾃転⾞を始めた頃の1つの⽬標でした。 2022シーズンの⼤きな⽬標はJCLでTOP10⼊りしたいです。 苦⼿な分野を中⼼にトレーニングしていき、チームに貢献出来る⾛りができ るよう⽇々の努⼒していきます。 地域密着のロードレースチームという事で、さいたま市の魅⼒、チームの強 さ、⾃転⾞の楽しさを多くの⼈に伝えていきたいです。応援して頂いている すべての⽅々の期待に応えれるよう⽬標に向かって全⼒で歩んでいきます。

鈴木道也

⼤⼭慶
初めまして、作新学院⼤学から来ました⼤⼭慶と申します。 来シーズン から、さいたまディレーブとして⾛らせて頂くことになりました。迎え⼊れ てくださったチームの皆様、これまでサポートしてくれた家族やコーチには 感謝の気持ちでいっぱいです。 プロロード選⼿として⾛ることは初めてと なるため、分からないことが多く不安でもありますが、それ以上に楽しみで もあります。⾃分の脚質を⽣かし、チームの勝利に貢献したいと思います。 またダッシュ⼒が不⾜しているため、⽇々の練習で強くしていきます。 地 域密着型チームとして、さいたま市を盛り上げる⾛りをしていきますので、 よろしくお願いします。 ⽬標としては、タイムトライアルやロードレース でシングルリザルトを狙っていきます。⼀定⾛⾏が得意なので、タイムトラ イアルで良いタイムを出す⾛りをし、ロードレースにおいては積極的な動き をして、逃げ集団を作っていきたいと思います。 いずれは、個⼈総合10位 以内になりたいと考えています。 プロロード選⼿としての誇りを持ち、 沢⼭の⼈々の協⼒があることを忘れず、⽇々全⼒で⾛ります。 これから応援よろしくお願いします。

大山慶

■レース機材サポート
バイク:Bianchi (サイクルヨーロッパジャパン株式会社)
ホイール:SCOPE (株式会社⽇直商会)
タイヤ:IRC(井上ゴム⼯業株式会社)
ハンドル&ステム:One by ESU(東京サンエス株式会社)
バーテープ:XTRM(塩野⾃転⾞株式会社)
ヘルメット:kask(株式会社⽇直商会)
サングラス:100%(塩野⾃転⾞株式会社)
ウェア:SUNVOLT(サンボルト株式会社)
レースソックス:R×L (武⽥レッグウェアー株式会社)
サイクルキャリア:INNO(カーメイト)
チームカー:ハイエースGREEN BUDDY(埼⽟トヨペット)
スマートトレーナー:XPLOVA NOZAS(⽇本コンピューター・ダイナミクス)
トレーニングデバイス:AIROFIT(株式会社アオイロ)

⼭梨英男社⻑のコメント
創設3年⽬を迎えるさいたまディレーブは4名の選⼿が契約続投となり、新たに桂慶浩(ヴィクトワール広島)、⼤⼭慶(作新学院⼤)、鈴⽊道也(チームユーラシアIRCタイヤ)、古⽥潤(群⾺グリフィンレーシングチーム)の4名が加⼊となります。選⼿総勢8名で監督鈴⽊卓史の指揮の下、ジャパンサイクルリーグを中⼼に戦います。さらにはさいたま市と包括的連携協定を結び、積極的に社会貢献活動にも尽⼒し、地域に愛されるチームを⽬指してまいります。

さいたまディレーブのホームページ

ブリッツェンとディレーブの選手とかすいち完走を目指そう

洗車の老舗メーカー、シュアラスターがサポートする宇都宮ブリッツェンさいたまディレーブの選手とともにサイクルボールかすいちの完走を目指すスペシャルイベント、「サイクルボールチャレンジ day かすいち presented by SurLsuter」が2022年1月23日 (日)に実施。参加無料。

全国各地でサイクルツーリズム事業(=自転車・サイクリングを活用した観光振興事業)を展開する一般社団法人ルーツ・スポーツ・ジャパンが主催、シュアラスターが特別協賛。

イベント特典
①プロ選手と一緒にサイクルボール走破にチャレンジできる。完走後にはフォトセッションも。
②シュアラスター製品を体験できる。完走後にはシュアラスター製品を使用した洗車ブースで愛車のメンテナンスが可能。シュアラスター製品をこの日限定価格での購入もできる。
③参加特典のオリジナルサイクルキャップをプレゼント。2種類のデザインから選べるオリジナルサイクルキャップを参加者にプレゼント。
④サポートカー&昼食付き。安心のサポートカーが帯同するので安心してかすいちにチャレンジできる。

参加予定選手

◆イベント申し込み方法
①サイクルボールへのエントリー
②イベント特設サイトより参加申込みを行う(締め切り:1月10日)
③抽選結果を待つ(1月12日メール送信予定)
当選者にのみ抽選結果のメールを送信。

サイクルボールチャレンジ day かすいち presented by SurLuster
開催日時:1月23日(日)
集合場所:歩崎公園(茨城県かすみがうら市)
コース:かすみがうら市オリジナル1周コース ※ショートコースは実施せず
定員:50名(抽選)
参加費:無料
主催:一般社団法人ルーツ・スポーツ・ジャパン
特別協賛:シュアラスター
サイクルボールチャレンジ day かすいちのホームページ

シュアラスター…自転車チェーンケミカルも好評

1947年に米国カリフォルニア州で自動車のワックスメーカーとして誕生し、日本においても品質の高いカーケア用品メーカーとして多くのドライバーに愛用されている。2021年4月より自転車用のチェーンケミカルの販売をスタートし、自転車業界へ進出。2021年よりスタートしたプロロードレースリーグ「ジャパンサイクルリーグ(JCL)」のオフィシャルパートナーとなり、スポーツイベントを支えるのみならず、JCL所属の宇都宮ブリッツェン、さいたまディレーブの2チームとパートナー契約を締結。
シュアラスターのホームページ

プロロードレースチームが教える自転車乗り方教室開催

一般社団法人さいたまスポーツコミッションは、さいたま市内10カ所で、これから補助輪外しにチャレンジする子ども、補助輪なしで自転車に乗るコツを知りたい子どもを対象とした自転車乗り方教室を開催する。

さいたまディレーブ選手と、さいたま市の清水勇人市長

この教室は、自転車に乗れるようになることで、子どもの成⻑を促すとともに、将来にわたる自転車利⽤を推進し、スポーツ振興と自転車文化の醸成を図ること、プロロードレーサーに学ぶことで、自転車の魅力を感じてもらい、自転車ライド人口とファン層の裾野を広げることを目的として実施する。

安全教室
練習の前に自転車の安全な乗り方や簡単な交通ルール、マナーを楽しく学ぶ。

自転車乗り方教室
プロロードレースチーム、さいたまディレーブ選手などのアシストにより、自転車の乗り方を練習する。参加者のレベルに合ったコーチングを行ない、自転車に乗ることができるように教える。

・対象:これから自転車(補助輪なし)に乗り始める幼児、児童(3歳〜7歳)
・申し込み方法:事前予約と当日受け付け(両方とも先着順)
事前予約:各開催日2日前までに、電話、FAXまたはE-mailで(一社)さいたまスポーツコミッションに申し込み(土・日・祝休)
TEL:048-762-8349 FAX:048-762-8474 E-mail:cycle-jigyou@saitamasc.jp
当日受け付け:各回開始30分前から受け付け開始、定員に達し次第受け付け終了

・募集人数:20名程度/回(参考内訳:事前予約15名、当日受け付け数名)
・時間:1時間30分〜2時間/回
・料金:無料
・持ち物:手袋 (自転車、ヘルメット、プロテクターは主催者で⽤意するが、持ち込みも可)
・参加特典:オリジナルグッズ、など
・その他 :雨天中止

キックバイク体験
幼児向けにキックバイク体験コーナーを設置し、自転車に乗るための導入体験を実施。保護者と一緒に、自由に楽しむことができる。(コーチングはなす)
・時間:1人30分程度で交代制
・料金:無料
・持ち物:手袋 (キックバイクは、主催者で⽤意)
・その他 :雨天中止

さいたまディレーブがシュアラスターとパートナー契約

さいたまディレーブを運営するオリエンタルスポーツは、シュアラスター社と2020年に続き、2021シーズンもユニフォームパートナー、⾃転⾞専⽤ケミカルの製品開発に関するパートナー契約を締結した。

「昨年から⾃転⾞専⽤のケミカルをユニフォームパートナーであるシュアラスターと開発を⾏ってきました。プロトタイプとしてレー スで実践投⼊しておりましたが、我々選⼿のワガママとも思われる細かな要望を繰り返しフィードバックいただき、スポンサーを超えた関係性の中でプロフェッショナルな新製品ができた」とさいたまディレーブの岸崇仁。

「また、ユニフォームパートナーとしても昨年に続き参⼊いただき、感謝の気持ちをもってレースに挑みます」

●さいたまディレーブのホームページ