JCL参戦の宇都宮ブリッツェンを応援するキャンペーン

ドリームファクトリーが展開するトータルボディケアブランド、ドクターエアがオフィシャルサプライヤーとして支援している宇都宮ブリッツェンと、2021年シーズン開幕を記念したTwitterコラボキャンペーンを3月18日から28日まで実施する。

ジャパンサイクルリーグ(JCL)の2021年開幕戦が3月27日・28日に宇都宮ブリッツェンの本拠地がある栃木県で行われることを記念して、選手が日頃のボディケアで使用しているドクターエアのストレッチサポートツール「ストレッチロールS」と、東京五輪に選出された増田成幸の直筆サイン入りキャップをセットでプレゼントするTwitterキャンペーンを実施する。

キャンペーンはTwitterから応募

(1)ドクターエア公式アカウント(@Dr_Air_PR) と宇都宮ブリッツェン公式アカウント(@blitzen_PR)をフォロー
(2)対象の投稿を選手への応援コメント付きで引用リツイートする
https://twitter.com/Dr_Air_PR/status/1372369586935398401

賞品と当選数 
ストレッチロールSと増田成幸の直筆サイン入りキャップをセットで1名

●ドリームファクトリーのホームページ

 

平成生まれの新競技バンクリーグで地域活性を目指す

バンク、あるいは競輪場などと呼ばれる自転車競技場を走るときは変速機やブレーキを装備しないトラック競技専用車を使うのだが、ロードレースのトップ選手らがロードバイクに乗ってバトルする平成生まれの新競技「バンクリーグ」が注目されている。選手育成や競技場を持つ地域の活性化、ファン層の拡大などをねらっている。

宇都宮競輪場でナイター開催されたバンクリーグ

東京五輪代表の増田成幸も参戦

栃木県の宇都宮競輪場で11月14日、「バンクリーグ」の2020年第2戦が開催された。出場チームはシマノやキナンなど国内実業団のトップクラスばかり。地元となる宇都宮ブリッツェンの出場4選手の中には、東京五輪自転車ロード代表の増田成幸もいる。出場選手が使用するのは、変速機のついたロードバイクだ。山岳コースを含めた一般道を走るための機材でバンクを走るのが最大の特徴である。

自転車ファンの拡大と地域振興などを目的として、自転車競技場を利用した新レース「バンクリーグ」が立ち上がったのは2018年。2019年は愛知県名古屋市、三重県松阪市、広島市、宇都宮市で開催された。コロナ禍で今季は8月に名古屋で第1戦が行われ、この宇都宮が最終戦となった。

数時間におよぶ通常のロードレースと異なり、1レースは数分で決着する

ルールは簡単だ。4人編成のチームが1対1で対戦する。一斉にスタートして3、5、7、9、11周目の決勝ラインを1着で通過した選手のチームに1点が与えられる。3点先取したチームが勝利となるが、今季から1回得点した選手は再度得点を得られないというルールに変わり、面白さを高めた。チームの総力で争うようになったのだ。2グループに分かれて総当たり戦を行い、勝ち上がった2チームによって決勝戦が行われる。

会場では解説者がレース展開や各選手の思わくなどをトークしてくれるので、初めて観戦する人も競技の面白さがわかるように工夫されている。バンクの内側には特別席もあって、選手のスピードが間近で体感できるだけでなく、選手らと気楽に会話することも可能。欧州の冬場の自転車興行イベントのようにお酒や食事を楽しみながら熱戦を見ることもできる。

ホームチームとして熱い声援を受けた宇都宮ブリッツェン

またイケメングランプリと題したファン投票などを企画するなど、自転車好きがさらに楽しめるように、同時に新たなファン獲得を目指している。ロード選手はこのスポーツの運動効果としてスラリとした体つきが特徴で、しかも各チームにはイケメンが必ずいる。熱心な女性ファンが多いのもうなずける。会場にはチームグッズも販売され、こういったアイテム購入が「好きなチームや選手を後押し」する満足感につながっているようだ。

那須ブラーゼンの渡辺翔太郎がイケメングランプリを受賞

この日は、バンクリーグに先だって宇都宮ブリッツェンの育成選手たちが公開練習。アテネ五輪代表の鈴木真理(しんり)さんが、地域の子供たちを指導している。競輪場という施設を市民の財産として有効活用し、スポーツ文化の発信拠点にしたいというのもリーグのねらいだという。

宇都宮競輪場を走る小学生レーサーたち

「バンクリーグ」今後の展望は、将来的にサッカーや野球のようにホーム&アウェイ方式で国内各地の競輪場での開催を計画。レース会場は参加チームの「ホームバンク」となる競輪場を予定している。また各チームのファンをはじめ、開催地域の市民がふれあえる楽しいイベントを同時開催し、まったく新しい参加型サイクルイベントとして盛り上げていきたいという。

子供たちを始動する静木真理コーチ

増田が地元宇都宮のキッズにエール

東京五輪自転車ロード代表の増田が、レース途中に選手ウォーミングアップエリアを訪ねた地元キッズに、「よく食べて、午後9時には寝て、そして練習してください。勉強もしっかりとね」とアドバイスを送った。

東京五輪代表の増田(紺色のTシャツ)が子供たちにエール。その左の青い長袖姿が鈴木コーチ

宇都宮で自転車をやっている子供たちにとって、増田は憧れのスーパースター。緊張気味だったが、柔和な増田の雰囲気に救われ、改めて「練習も宿題も頑張ります」と気持ちを引き締めていた。

●バンクリーグのホームページ

宇都宮ブリッツェンが飲食店テイクアウト情報をポスティング

栃木県宇都宮市を拠点とする地域密着型のプロロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」を運営するサイクルスポーツマネージメントは、宇都宮市を中心とした栃木県内の飲食店のテイクアウト情報がまとまったチラシの配布業務を選手が行う『ツール・ド・ポスティング』を実施する。

『ツール・ド・ポスティング』は、タウン情報誌「もんみや」(新朝プレス)の協力を得て実現。 もんみやが現在実施している、宇都宮市を中心とした栃木県内の飲食店のテイクアウト情報をまとめている「monmiyaフードレスキュー」のチラシを宇都宮ブリッツェン所属のプロ選手たちが自転車に乗ってポスティング業務を行うというもの。選手たちが日々のトレーニングのかたわらポスティング業務を行う。 

この企画は宇都宮ブリッツェン所属の堀孝明の発案。堀選手は「自分は栃木県宇都宮市の出身。新型コロナウイルスの影響を受けて地元の飲食店が苦しんでいる姿をみて、自分が地域のためにできることはなにか考えた結果、“自転車に乗ってできる”ポスティングということを思いつきました。少しでもお店・地域の力になれればうれしいです 」と語っている。 

企画はゴールデンウィーク期間中、宇都宮市内を中心に実施予定。

■もんみやフードレスキュー

「もんみやフードレスキュー」は、社会問題となっているフードロス(まだ美味しく食べられるのに「捨てざるをえない危機」にある飲食店の食事、余剰食材)の削減、新型コロナウイルスによる外出自粛の影響の中で 需要が高まるテイクアウトサービスを通した飲食店応援を目的としたサービス。

サイト内において、飲食店は自由に料理の出品をし、利用者は本格的な飲食店の料理を選択・購入をすることができる。また、新しい形でユーザーと飲食店のマッチングを図りながら、飲食店の応援へとつなげていく。

●もんみやフードレスキューのホームページ

岡篤志が仏デルコ・マルセイユ・プロヴァンスと契約

地域密着型プロ自転車ロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」に所属する岡篤志が2019年12月をもって宇都宮ブリッツェンとの契約を満了し、2020年1月からはフランスのUCIプロコンチネンタルチーム、デルコ・マルセイユ・プロヴァンス(運営会社:レインボー・プロ・サイクリング社、代表:フレデリック・ロスタン)に移籍する。

デルコ・マルセイユ・プロヴァンスのフレデリック・ロスタンCEOと岡篤志

同チームはUCI プロコンチネンタルチームとしてグローバルな活動を行うチームで、10月7日には石上優大との契約を発表した。岡にとっても大きなステップアップになることから、宇都宮ブリッツェンは「エールとともに岡選手を送り出したいです。世界へ羽ばたく岡選手への応援を引き続きお願いします」と発表。

岡篤志

岡篤志のコメント
今日、皆様にこのニュースをお伝えできることを大変嬉しく思います。
3年前のジャパンカップで、宇都宮ブリッツェンへの加入を発表をしてから、ここまで多くの方々に支えて貰ながら選手としても人としても成長させていただきました。
そして、一度は諦めかけたヨーロッパへの挑戦でしたが、再びチャレンジしたいと心から思えるようになりまし た。今回の大きなチャンスまで辿り着けたのは、共に切磋琢磨したチームメイト、信じ続けてくれるサポーター、レース活動を支援して下さるスポンサーがあっての事です。
ヨーロッパでのチャレンジは自分にとって 2 度目となりますが、今までのすべての経験を糧にし、昔の自分とは違うという所を見せられるように頑張ります。
これまで支えてくれた皆さまに心から感謝をお伝えいたします。
本当にありがとうございました。そして、これからも応援していただけるようにもっと強くなります。

●宇都宮ブリッツェンのホームページ

宇都宮ブリッツェンのラッピングバス運行…関東自動車で

地域密着型プロサイクルロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」は、栃木県宇都宮市に本社を置く関東自動車とコラボし、オリジナルデザインのラッピングバスの運行を開始する。2019年10月17日(木)には出発式が行われる。

デザイン・施工は宇都宮ブリッツェンが監修。サイクリスト、ロードレースファンが見ただけでワクワクするようなラッピングデザインを考案したという。

サイクルスポーツマネージメントの柿沼章代表取締役社長のコメント
ホームレースが決して多いとは言えないロードレース界において、オリジナルのラッピングが施された路線バスを運行していただけることは宇都宮ブリッツェンの大きなPRとなります。また、アジア最高峰のレースとなるジャパンカップに合わせて実現していただき、大変感謝しております。選手たちの美しいフォームや躍動感を感じて下さい。

●関東自動車のホームページ

宇都宮ブリッツェンが新規女性サイクルユニットオーディション

栃木県宇都宮市を拠点とする地域密着型のプロ自転車ロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」を運営するサイクルスポーツマネージメントは2020年より 「女性サイクルユニット」を結成するにあたり、ユニットメンバーオーディションを開催する。

2017 年に解散したブリッツェンフェアリー自転車競技部

2017年に惜しまれつつも解散した、宇都宮ブリッツェン専属の女性ユニット「ブリッツェンフェアリー」「ブリッツェンフェアリー自転車競技部」の意志を継ぐ、新たな女性ユニットとして栃木県内で開催されるレース・イベントを中心に全国各地で活動予定。女性目線から自転車の魅力を発信していく。

2020年3月からの活動開始を予定していて、募集期間は2019年10月1日(火)から10月27日(日) まで。

宇都宮ブリッツェン 『新規女性サイクルユニットオーディション』

栃木県宇都宮市で活動するプロの自転車ロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」は自転車競技を通し て、女性ならではの視点から地域や自転車の魅力発信してくれる「パフォーマー・クリエイター・インフルエンサー」女性ユニットのメンバーを募集いたします。
ロードバイクに乗って走るイベントへの参加やステージ MC などのパフォーマンスにも挑戦していただきま す。また、Instagram や YouTube などの SNS を活用した広報活動ができるメンバーを求めております。
見た目はもちろん大切ですが、それ以上に個々の個性や才能を重視して選考いたします。
ユニットは 2020 年 3 月頃より活動を開始、栃木県・関東圏内を中心に活動を行う予定です。(ただしサイクリングイベントのゲストライダー参加などで遠方での活動もあります)

募集概要
【応募資格】
◆18 歳以上の女性。(未成年・学生の場合は保護者及び学校の同意が必要です。)
◆特定のプロダクション・芸能事務所と契約していない方
◆土日を中心としたイベントに積極的に参加できる方
◆SNS を活用した広報活動が自主的にできる方
【募集人数】
2~5 人程度を予定
【応募方法】
専用エントリーシートをダウンロードのうえ、以下書類を添付して郵送でご応募ください。詳細はこちら
◆写真 2 枚(全身およびバストアップ 1 枚ずつ、ひとりで写っているもの)
◆必要事項を記入したエントリーシート
◆自己 PR 制作物 ※任意(例:歌唱 CD、過去の活動実績物、コンポジなど)
【応募書類の送付先】
〒321-0962 栃木県宇都宮市今泉町 2995-9
サイクルスポーツマネージメント株式会社 内「女性ユニットオーディション」担当 宛
※応募時にお送りいただいた書類・制作物は返却いたしません。
※オーディション参加時に発生する交通費をはじめとした費用は自己負担となります。
【応募締め切り】
2019 年 10 月 27 日(日) ※当日消印有効
【審査内容】
一次審査:書類選考(11 月下旬結果通知、応募者全員に合否のご連絡を郵送にて致します。)
二次審査:面接(11 月下旬実施および結果通知。2 次審査を受けられた方全員にご連絡を郵送にて 致します。)
最終審査:面接・実技披露(12 月上旬実施および結果通知)

【合格後のスケジュール】
◆2020 年 2 月にメディアリリース・お披露
◆2020 年 3 月の栃木県内公式レースにて正式デビュー(予定)
◆活動期間:2020 年 1 月~12 月までの 1 年間、以降の活動については本人との面談のうえ(毎年 11 月頃を予定)、1 年ごとの契約更新を予定。

【問い合わせ先】
サイクルスポーツマネージメント株式会社
TEL:028-611-3993(平日 9:00~18:00)
セールス&マーケティング 田野
問い合わせフォーム

宇都宮ブリッツェンがローランと2020ユニスポンサー契約

サイクルスポーツマネージメントが運営する地域密着型プロ自転車ロードレースチーム「宇都宮ブリッツェン」は、科学機器の卸商社であるローランと2020年シーズンのユニフォームスポンサー契約について合意に達し、契約を締結した。

ローランの羽石和樹社長(左)とサイクルスポーツマネージメントの柿沼章社長

2020年シーズン着用のユニフォームにローランの社名ロゴを掲出するほか、ローランが地域貢献とCSR活動として営業拠点の近隣小学校で実施している電子顕微鏡をつかった出張講座「出前授業」と、宇都宮ブリッツェンの「自転車安全教室」とのコラボレーション企画について実施を予定している。

羽石和樹 株式会社ローラン代表取締役社長のコメント
このたび、宇都宮ブリッツェンの2020年シーズンユニフォームに社名ロゴを掲出させていただけることを大変光栄に思います。ユニフォームへのロゴ掲出だけでなく、宇都宮ブリッツェンの地元密着の諸活動にも賛同し、ともに地域貢献活動へも協力していきたいと思っております。
宇都宮ブリッツェンと我々は、宇都宮から業界を超えて全国的知名度を獲得したいという同じ夢を持つ同士であると感じております。ともに切磋琢磨しながら宇都宮発の全国区のプロスポーツチームの育成に貢献していきたいと思っております。個人的にも選手、スタッフの皆さまとともにイベントを楽しみながらロードレース競技の普及に貢献していきたいと思っております。

柿沼章 サイクルスポーツマネージメント株式会社代表取締役社長のコメント
このたび、株式会社ローラン様と 2020 年シーズンのユニフォームスポンサー契約を締結できましたこと、大変光栄に思います。今回の契約では、ユニフォームへのロゴ掲出だけでなく、ローラン様が実施している地域貢献活動、CSR 活動について、我々を活用していただき、協力させていただく内容となっております。
ローラン様は我々と同じく宇都宮市を拠点としながら、県内各地および群馬県、茨城県にも拠点を持っております。我々のリソースをできる限り活用していただき、ローラン様のビジネスへの貢献、そして地域貢献活動にも寄与できるよう努めて参ります。

●宇都宮ブリッツェンのホームページ

ツアー・オブ・ジャパン伊豆ステージ応援ライドツアー

宇都宮ブリッツェンが出場する国内最大規模の自転車ロードレース『2019 ツアー・オブ・ジャパン』の第7ステージ伊豆を観戦する応援ライドを、チームのメインスポンサーを務めるミヤタサイクルが5月25日に開催する。

宇都宮ブリッツェン

ミヤタサイクルは、日本国内での独占販売権を有するMERIDA(メリダ)の試乗・展示施設 『MERIDA X BASE(メリダ・エックス・ベース)』(静岡県伊豆の国市)に『MERIDA CYCLING ACADEMY(メリダ・サイクリング・アカデミー)』を開設し、地域へのスポーツ自転車文化の浸透と発展を促進するプログラムを定期的に開催。今回のライドツアーもその一環。

この応援ライドは、MERIDA X BASEでMERIDAバイクをレンタルして、元宇都宮ブリッツェンフェアリーの杏寿沙さんと一緒にレース会場となる日本サイクルスポーツセンター(修善寺)を目指してサイクリングする。

現地ではレーススタート前に宇都宮ブリッツェンと交流を行い、レース中は応援ライド参加者のみの観戦スポットを用意。杏寿沙さんによるコース解説、レースの見どころ解説などもある。また宇都宮ブリッツェンオリジナルグッズ、選手のサイン入りポストカードの特典付き。

レース観戦後には、MERIDA X BASE と併設されているIZU VILLAGE HESO HOTEL の源泉掛け流し温泉も楽しめる。宇都宮ブリッツェンファンはもちろん、レース観戦が初めての人でも安心して楽しめる内容。参加予約は5月10日(金)よりMERIDA X BASE 公式HPの予約ページで受付を開始。

【講座概要】
2019 年5 月25 日(土) (MERIDA X BASE 集合)
受講料 8000 円(税込)
宇都宮ブリッツェングッズ特典付き
最少催行人員 5 名
講座の詳細・申込は、MERIDA X BASE 公式サイト

※XPERIENCE チケットが使用可能です。
※レンタル代、HESO HOTEL 温泉入浴代は含まれています。
※レンタルバイクはロードバイク、e-BIKE 等からご自由にお選びいただけます。
※食事代、サイクルスポーツセンター入場料を含まれません。MERIDA X BASE までの往復交通費、宿泊費等は各自で負担。
※スタートは早朝を予定しておりますので、MERIDA X BASE 周辺にご宿泊されますことを推奨いたします。

ゲストライダー杏寿沙さん

【ゲストライダー:杏寿沙さん】
2015年~2016年 宇都宮ブリッツェンフェアリー自転車競技部所属。現在はラジオパーソナリティ、栃木県内のイベントMC、スポーツジムでのインドアバイクトレーナー、J プロツアーイベントMC、自転車イベントのゲストライダー、宇都宮ブリッツェンコラムを担当するなど自転車を中心に幅広く活動中。心拍計POLAR アンバサダー、サイクルアパレルブランドASSOS アンバサダー。

【注意事項】
※MERIDA X BASE にてロッカー利用をご利用いただけます。
※下記の備品を無料でご使用いただけます。
ヘルメット/グローブ/フロントライト/テールライト/サドルバック(チューブ&タイヤレバー入り)/ボトルケージ/携帯ポンプ
※SPD/SPD-SL はお貸出し可能ですがシューズはご持参ください。上記以外のビンディングペダルをご利用の場合は、ペダルとシューズをご持参ください。
※早朝のサイクリングとなりますので、ウィンドブレーカー等の防寒着のご持参を推奨いたします。
※食事代、サイクルスポーツセンター入場代は含まれておりませんので、小銭の携帯を推奨いたします。
※中学生以下の方は必ず保護者の同伴が必要です。