サイクリスト女子は日焼けしたくない…夏ライドはダブル対策

サイクリスト女子にとってこれからの季節の宿敵は強烈な紫外線。UVカット機能を持つサイクリングウエアや日焼け止めクリームを総動員して、大切なお肌をガードしなくちゃ。「夏場は太陽の向きを考えて走るコースさえ変えます」というのは、埼玉県所沢市の自転車ショップ「バイクプラス所沢店」の宮﨑早香店長。紫外線は極度の疲労も誘発するので、その徹底ガード作戦は男性にも役立つはずだ。

腕は焼けやすい部分なのでUVカット機能のある夏用アームカバーでガード

露出減だけでなくダブル対策で

最近の日差しは強烈で、長時間の屋外活動となるサイクリングはその対策が必要になる。とりわけ女性にとっては大事なお肌の大敵で、シミやソバカスの原因になる。「疲労の原因にもなります。急にガクッと体力が落ちて、帰り道は大丈夫かなと不安になることも。翌日の仕事に悪影響を与えないためにも、なるべく露出は少なく、そして日焼け止めクリームを塗るというダブルチェックで行きましょう」と宮﨑店長。

トレックのロードバイクで真夏も元気に走り回る宮﨑店長

肌をできるだけ露出しないウエアを着用することが基本。アイウエアは大きめのレンズのもの。フェイスカバーは耳まで覆うタイプのものを愛用している。いかにムレないかも課題なので、通気性と透湿性を機能追求した自転車専門メーカーのものがおすすめだ。

日焼けしたところとそうでないところの境目ができるのを避けたいという。アイウエアとフェイスカバーでは守れない頬の部分などだ。そのため、汗をかいても落ちにくいスポーツ用で、SPF50+++といった最高レベルのUVカット機能を備えたクリームをまんべんなく使用する。

耳を焼きたくないという宮﨑店長はパールイズミのフェイスカバーを愛用。4180円
夏ライド仕様。さらに日焼け止めクリームもしっかり塗る

「UVカット素材が採用されている夏用ウエアといっても、白いジャージーは紫外線が透過しやすいので、肩から背中にかけて焼けやすいです。ウエアの首部分から手を入れて、できるだけクリームを塗ります」

UVケアクリームは化粧ファンデーションの代わりに下地としてなじませ、「その日の気分で(化粧を)のせます。1人で走るときはのせない(笑)」と告白。

男性用のフェイスカバーもいろいろなタイプが販売されるようになった

宮﨑店長は半袖に夏用アームカバーの組み合わせ。「休憩時にカバーを脱いだときの爽快感がスキ」と言うが、上腕が細い女性は走行中にカバーがズリ落ちてしまい、露出した部分が日焼けしてしまいがち。最近は野球選手のように、ジャージーのなかに着用するUVカット機能つき長袖アンダーウエアがあるので、これで問題解決する。

パンツはヒザ上までのショーツタイプが夏の定番だが、確実に太もも部分がクッキリと日焼けする。こうなると短めのスカートは二度とはけない。そのため宮﨑店長は、足首までガードするUVカット素材の夏用タイツを愛用。「ある年齢になったら脚は見せないのが私のポリシーです」。脚はタイツのUVカット機能にお任せで、クリームは塗らない。

グローブは女性向けのフルフィンガータイプが販売されるが、「指先は意外と焼けないので、暑さを感じない指切りタイプを使っています」(宮﨑店長)。

アフターケアは専用クレンジングで

日焼け止めクリームはポケットに入るものを携行し、休憩のたびに塗り直す。くちびるも日焼けしたくない部分で、リップクリームを頻繁に塗り直す。走り終わったら専用のクレンジングオイルを使ってしっかりと落とすことも女性として重要だ。

潤滑油の和光ケミカルがサイクリスト向けに開発した日焼け止め、アグレッシブデザインが人気

ところで宮﨑店長。クッキリと日焼けしたサイクリスト男子は好きですか?

「うーん、きれいな日焼け跡を見せたがる男性もいますよね。嫌いじゃないけど、白い肌がちょっと痛々しく見えちゃうかな」。世の男性陣、気をつけましょう。

バイクプラス所沢店
米国の人気自転車「トレック」を扱うスポーツ自転車専門店。埼玉県の大宮・三郷・戸田・所沢、東京都の多摩、神奈川県横浜市の港北に6店舗を構える。今回は所沢店におじゃました。埼玉県所沢市北中1-190-4
営業時間:平日13~20時、土日祝12〜19時
定休日:水・木(祝日の場合は営業)
●バイクプラスのホームページ

バイクプラス所沢店

一条サイクルセンター吹田がトレックコンセプトストアに

大阪、京都、兵庫でスポーツ自転車専門店を6店舗構える「一条グループ」の本店「一条サイクルセンター」が、大阪府吹田市で6月19日にトレック・コンセプトストアとしてリニューアルグランドオープンした。

要望に合わせて自転車を通じた幅広いライフスタイルを提案

トレックのブランドメッセージである「Ride bikes. Have fun. Feel good=自転車に乗って、楽しみ、最高の気分を味わおう」を体験できるストアとして、自転車の楽しさを発信し、地域の人に喜んでもらえる店づくりを目指す。

一条サイクルセンター吹田

5万円程度から100万円を超える高級車まで揃え、通勤通学で人気のクロスバイクはもちろん最新ロードバイクやマウンテンバイク、今注目のeバイク(電動アシストクロスバイク)など展示している。

スポーツ自転車を始めるために必要なホイールやヘルメットなどの関連用品数多く取り扱い、盗難補償や分割金ゼロなどのサービスを用意。トレック以外のスポーツ自転車のメンテナンスにも対応する。

サイクリストはもちろん、エキスパートから初めてのスポーツ自転車を探している人まで、一人ひとりの要望に合わせて自転車を通じた幅広いライフスタイルを自信をもって提案。

リニューアルグランドオープン記念のオープニングフェア開催

<オープニングフェア特典>
1. オリジナルサコッシュプレゼント:一条サイクルセンターで3000円以上の購入者先着50名にトレックオリジナルサコッシュをもれなくプレゼント。なくなり次第終了
2. ボントレガークーポンをプレゼント:6月19日(土)~7月4日(日)までに成約した人にもれなくボントレガークーポンプレゼント。10万円の買い物で3000円クーポン、20万円の買い物で6000円クーポンをプレゼント

オリジナルサコッシュをプレゼント

一条サイクルセンター吹田
〒565-0821 大阪府吹田市山田東4-1-7
06-6876-6288
営業時間:10時~19時
定休日:火曜日と第2、第3月曜日(祝日の場合は後日の水曜日に振替)
駐車場:2台
駐車場は店舗から数十メートル北西

ピナレロが一部モデルを値上げ…世界情勢変化が主因

ピナレロジャパンは、2021年7月1日からピナレロ完成車、フレームの一部モデルの価格を改定することを6月17日に発表した。

同社では、新型コロナやカーボンニュートラルなど昨今の急激な世界情勢の変化に伴う、原材料や輸送、人件費を含む製造コストの高騰を吸収するべく企業努力を重ねていたが、企業努力では吸収しきれなく、大変厳しい状況となっているという。

その結果、品質の維持・向上に努めながら、一部商品の価格を改定した。「今後も企業努力を行ないながら、安全な商品を継続してお届けし、お客様にご満足いただける商品の提供に努めてまいります」と同社。

価格改定が実施される製品(すべて税込み)

・ PRINCE DISK アルテグラ完成車 537,900円 → 7/1からの新価格:583,000円
・ PRINCE DISK 105完成車 482,900円 → 7/1からの新価格:528,000円

・ PARIS DISK 105MIX完成車 372,900円 → 7/1からの新価格:396,000円

●ピナレロジャパンのホームページ

J SPORTSがツール・ド・フランス全21区間独占生中継&配信

国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、ジェイ・スポーツ(J SPORTS)は、6月26日に開幕する第108回ツール・ド・フランスを全21ステージ独占生中継する。PC、スマホ、タブレットで見られる 「J SPORTSオンデマンド」でも全21ステージLIVE配信。

J SPORTSオンデマンドでは会員限定サービスとして、複数の映像を自由に選択して視聴可能なマルチカメラ配信と、スタートからフィニッシュまでの全行程を現地実況・解説(英語)で聞ける番組を楽しめる。

開幕日26日の第1ステージはJ:COMと一部のケーブルテレビ局、スカパー!で無料放送。さらにJ SPORTSオンデマンドの会員無料LIVE配信に加えYouTube、ニコニコ生放送でも無料LIVE配信する。そして2021年は4年ぶりに「休息日TV」が復活。期間中2回の休息日に前週のレースを60分で振り返る。

7月4日はスカパー!での放送およびJ SPORTSオンデマンドの第9ステージが無料となる。

2021年のツール・ド・フランスは東京五輪の影響により通常より1週間早い6月26日に自転車が盛んなブルターニュ地方ブレストで開幕。大会第1週でアルプス山脈、第2週から第3週にかけてピレネー山脈へと進んでいき、7月18日にパリ シャンゼリゼでフィニッシュ。

大会最大の目玉と言われるのが第11ステージ。「プロバンスの巨人」と呼ばれる難峠モンバントゥーを2度登ってから下ってフィニッシュする過酷なレイアウトとなっている。第15ステージは大会最高峰の標高2408mのエンバリラ峠を経てアンドラへフィニッシュするクイーンステージ。17、18ステージと山頂フィニッシュが続き、第20ステージ、平坦基調31kmの個人タイムトライアルでマイヨジョーヌ争いは最終決戦を迎える。

大会の出場チームは19のワールドチームに4チームを加えた23チーム。マイヨジョーヌ争い最有力候補は現役最強オールラウンダーとの呼び声も高いプリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ビスマ)。 2020年は惜しくもマイヨジョーヌを逃したものの、その後開催されたブエルタ・ア・エスパーニャで連覇を達成。高いチーム力を武器に2020年の雪辱を狙う。

2020年にまさかの逆転劇で世界を沸かせたタデイ・ポガチャル(UAEエミレーツ)とのスロベニア対決に注目。最強のチーム力で大会に臨むのはイネオス・グレナディアス。グランツール覇者複数名体制で2年ぶりのツール・ド・フランス制覇に挑む。 

2021年はさらにA.S.O.主催の女子レース、ラクルスもツール・ド・フランス第1ステージの直前に生中継&LIVE配信。ハイレベルな戦いが繰り広げられる女子レースも合わせて視聴しよう。 

主催者A.S.O.が「最後までサスペンスが続く」と自信を見せる2021年大会。休息日まで含め3週間毎日たっぷりと世界最高峰のレースを楽しめる。

●J SPORTSツール・ド・フランス特集サイト

4年ぶりに「休息日TV」が復活

2021年のツール・ド・フランス中継では要望に応え、4年ぶりに「休息日TV」が復活。ツール・ド・フランスは楽しみたいけれど毎日長時間の中継を視聴するのは難しい、注目のステージを見逃してしまった、そんな人も休息日に前週のレースを60分で振り返る「休息日TV」を見るだけでその週のトピックやフィニッシュシーンをチェックできる。

また閉幕日7月18日の翌日19日には「休息日TV 月チャリと合体!夏祭SP!!」を生中継。お馴染みの解説・実況陣がそろってツール・ド・フランス第3週はもちろん、春のクラシックやジロ・デ・イタリアなどサイクルロードレース2021シーズン上半期を一気に振り返る。

キャノンデール、ビアンキとJ SPORTSがコラボ

コロナ禍が続き仲間同士で集まって楽しむ機会が少ない時間が続いているが、そんな中でもツール・ド・フランスが好き、ロードバイクが好きな仲間同士で楽しんでもらいたいという思いから自転車メーカーのキャノンデール、ビアンキとJ SPORTSがコラボレーション。スペシャル番組「【中継前に一緒に盛り上がろう!】Cannondale / Bianchi Night 2021 ツール・ド・フランス」をツール・ド・フランス期間中の中継が始まる前の1時間、YouTubeのJ SPORTSチャンネルで無料配信。

「Cannondale Night」ではキャノンデールのバイクに乗る人やキャノンデールがサポートするEFエデュケーションNIPPOのファン、「Bianchi Night」ではビアンキのバイクに乗る人やビアンキがサポートするバイクエクスチェンジのファンに特に楽しめるようなトークを中心に、実車を用いたバイク紹介など普段の中継とはひと味違う情報をレース映像と一緒にお届け。

YouTubeのチャット機能を使ったファン同士のコミュニケーションも取れるので、両ブランドのファンはもちろん、ロードバイクは好きでも普段ロードレースは見ないという人も誘って自転車好きの仲間同士で中継前に一緒に盛り上がろう。

●YouTube J SPORTSチャンネル

ドットアウトのアンバサダーがインスタ発信を開始

サイクリングアパレルのDOTOUT(ドットアウト)が、ブランド理念にふさわしいサイクルライフを楽しんでいる日本のサイクリスト3人をDOTOUT JAPANのアンバサダーに起用。フィットネスインストラクターの「✿せきまり✿」さん、ピナレロ プリンスFXに乗る「𝑨𝒓𝒊𝒔𝒂.𝑴」さん、体幹トレーナーの「Sanshi Kubota」さんだ。

DOTOUTのブランド名は、終止符を意味する「DOT」と屋外を表す「OUT」を組み合わせ、忙しく過ごす日常から離れてサイクリングを楽しもうという思いが込められている。ブランドコンセプトの「BACK IN TWO HOURS(2時間で戻るね)」のように、空いた時間に気軽にサイクリングを楽めるようなサイクリングアパレルをリリースしている。

「✿せきまり✿」さん

✿せきまり✿さん Instagramアカウント:@_sekimari_

東京のフィットネススタジオでインストラクターをしている「✿せきまり✿」さん。サイクリングでもフィットネスでもDOTOUTのアパレルラインを愛用している。日常のポタライドやサイクリング仲間とのツーリングなど、いつも笑顔あふれるPOSTが素敵な人。

「𝑨𝒓𝒊𝒔𝒂.𝑴」さん

𝑨𝒓𝒊𝒔𝒂.𝑴さん Instagramアカウント:@arincoarisa89

ピナレロ プリンスFXに乗り始めてからイタリアのピナレロ本店にまで行っちゃった「𝑨𝒓𝒊𝒔𝒂.𝑴」さん。全国各地で本当に楽しそうにサイクリングライフをエンジョイしているPOSTが、DOTOUTのイメージにピッタリはまったアクティブなサイクリスト。

「Sanshi Kubota」さん

Sanshi Kubotaさん Instagramアカウント:@kubota.sanshi

愛媛で自転車と健康を繋ぐ体幹トレーナーをしている「Sanshi Kubota」さん。以前からアンバサダー?というくらいDOTOUTのウェアでインスタに投稿していた、DOTOUTフリークでいつもアクティブにPOSTをしているダンディなサイクリスト。

●ドットアウトのホームページ

2021ツール・ド・フランス出場184選手

ツール・ド・フランス出場23チーム/1チームは8人編成

UAEエミレーツ(UAE)

1 タデイ・ポガチャル(スロベニア)
2 ミッケル・ビョーグ(デンマーク)
3 ルイ・コスタ(ポルトガル)
4 ダビデ・フォルモロ(イタリア)
5 マルク・ヒルシ(スイス)
6 ベガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー)
7 ラファウ・マイカ(ポーランド)
8 ブランドン・マクナルティ(米国)

ポガチャルが2020ツール・ド・フランス第20ステージで首位に ©A.S.O. Pauline-Ballet

ユンボ・ビスマ(オランダ)

11 プリモシュ・ログリッチ(スロベニア)
12 ワウト・ファンアールト(ベルギー)
13 ロベルト・ヘーシンク(オランダ)
14 ステフェン・クライスバイク(オランダ)
15 セップ・クス(米国)
16 トニー・マルティン(ドイツ)
17 マイク・テウニッセン(オランダ)
18 ヨナス・ビンゲゴー(デンマーク)

リエージュ〜バストーニュ〜リエージュでツール・ド・フランスと世界選手権の雪辱を果たしたログリッチ ©A.S.O. Gautier Demouveaux

イネオス・グレナディアーズ(英国)

21 ゲラント・トーマス(英国)
22 リチャル・カラパス(エクアドル)
23 ジョナタン・カストロビエホ(スペイン)
24 テイオ・ゲイガンハート(英国)
25 ミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド)
26 リッチー・ポート(オーストラリア)
27 ルーク・ロウ(英国)
28 ディラン・ファンバーレ(オランダ)

イスラエルスタートアップネイション(イスラエル)

31 クリストファー・フルーム(英国)
32 ギヨーム・ボワバン(カナダ)
33 オメル・ゴールドスタイン(イスラエル)
34 アンドレ・グライペル(ドイツ)
35 レト・ホレンシュタイン(スイス)
36 ダニエル・マーティン(アイルランド)
37 マイケル・ウッズ(カナダ)
38 リック・ツァベル(ドイツ)

トレック・セガフレード(米国)

41 ビンチェンツォ・ニバリ(イタリア)
42 ジュリアン・ベルナール(フランス)
43 ケニー・エリッソンド(フランス)
44 バウケ・モレマ(オランダ)
45 マッズ・ピーダスン(デンマーク)
46 トムス・スクインシュ(ラトビア)
47 ヤスパー・ストゥイベン(ベルギー)
48 エドワード・トゥーンス(ベルギー)

ドゥクーニンク・クイックステップ(ベルギー)

51 ジュリアン・アラフィリップ(フランス)
52 カスパー・アスグリーン(デンマーク)
53 ダビデ・バッレリーニ(イタリア)
54 マティア・カッタネオ(イタリア)
55 マーク・カベンディッシュ(英国)
56 ティム・デクレルク(ベルギー)
57 ドリス・デベナインス(ベルギー)
58 ミケル・モルコフ(デンマーク)

モビスター(スペイン)

61 ミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア)
62 ホルヘ・アルカス(スペイン)
63 イマノル・エルビティ(スペイン)
64 イバン・ガルシア(スペイン)
65 エンリク・マス(スペイン)
66 マルク・ソレル(スペイン)
67 アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)
68 カルロス・ベローナ(スペイン)

ボーラ・ハンスグローエ(ドイツ)

71 ペテル・サガン(スロバキア)
72 エマヌエル・ブッフマン(ドイツ)
73 ウィルコ・ケルデルマン(オランダ)
74 パトリック・コンラッド(オーストリア)
75 ダニエル・オス(イタリア)
76 ニルス・ポリッツ(ドイツ)
77 ルーカス・ペストルベルガー(オーストリア)
78 イーデ・スヘリンフ(オランダ)

グルパマFDJ(フランス)

81 ダビド・ゴデュ(フランス)
82 ブルーノ・アルミライル(フランス)
83 アルノー・デマール(フランス)
84 ジャコポ・グアルニエーリ(イタリア)
85 イグナタス・コノバロバス(リトアニア)
86 シュテファン・キュング(スイス)
87 バランタン・マデュアス(フランス)
88 マイルズ・スコットソン(オーストラリア)

コフィディス(フランス)

91 ギヨーム・マルタン(フランス)
92 ルーベン・フェルナンデス(スペイン)
93 シモン・ゲシュケ(ドイツ)
94 ヘスス・エラダ(スペイン)
95 クリストフ・ラポルト(フランス)
96 アントニー・ペレス(フランス)
97 ピエールリュック・ペリション(フランス)
98 イエール・ワライス(ベルギー)

アルペシン・フェニックス(ベルギー)

101 マチュー・ファンデルプール(オランダ)
102 シルバン・ディリエ(スイス)
103 ティム・メルリール(ベルギー)
104 クサンドロ・ムーリッセ(ベルギー)
105 ヤスパー・フィリプセン(ベルギー)
106 ジョナス・リカールト(ベルギー)
107 クリスティアン・ズバラーリ(イタリア)
108 ペトル・バコッチ(チェコ)

EFエデュケーションNIPPO(米国)

111 リゴベルト・ウラン(コロンビア)
112 シュテファン・ビッセガー(スイス)
113 ルーベン・ゲレイロ(ポルトガル)
114 セルヒオ・イギータ(コロンビア)
115 ミケル・バルグレン(デンマーク)
116 マグナス・コルト(デンマーク)
117 ニールソン・ポーレス(米国)
118 ヨナス・ルッチ(ドイツ)

AG2Rシトロエン(フランス)

121 ブノワ・コスヌフロワ(フランス)
122 ドリアン・ゴドン(フランス)
123 オリベル・ナーセン(ベルギー)
124 ベン・オコーナー(オーストラリア)
125 オレリアン・パレパントル(フランス)
126 ナンス・ペテルス(フランス)
127 ミヒャエル・シェアー(スイス)
128 グレッグ・ファンアーベルマート(ベルギー)

©Vincent Curutchet

アルケア・サムシック(フランス)

131 ワレン・バルギル(フランス)
132 ナセル・ブアニ(フランス)
133 アントニー・ドゥラプラス(フランス)
134 エリー・ジェスベール(フランス)
135 ダニエル・マクレー(英国)
136 ナイロ・キンタナ(コロンビア)
137 クレモン・ルッソ(フランス)
138 コナー・スウィフト(英国)

DSM(ドイツ)

141 セーアン・クラーウアナスン(デンマーク)
142 ティシュ・ベノート(ベルギー)
143 ケース・ボル(オランダ)
144 マーク・ドノバン(英国)
145 ニルス・エーコフ(オランダ)
146 ヨリス・ニューエンハイス(オランダ)
147 カスパー・ピーダスン(デンマーク)
148 ヤシャ・ズッタリン(ドイツ)

ロットスーダル(ベルギー)

151 カレブ・ユアン(オーストラリア)
152 ジャスパー・デブイスト(ベルギー)
153 トーマス・デヘント(ベルギー)
154 フィリップ・ジルベール(ベルギー)
155 ロジャー・クルーゲ(ドイツ)
156 ハリー・スウェニー(オーストラリア)
157 トッシュ・ファンデルサンド(ベルギー)
158 ブレント・ファンムール(ベルギー)

バーレーンビクトリアス(バーレーン)

161 ジャック・ヘイグ(オーストラリア)
162 ペリョ・ビルバオ(スペイン)
163 ソンニ・コルブレッリ(イタリア)
164 マルコ・ハラー(オーストリア)
165 マテイ・モホリッチ(スロベニア)
166 ワウト・プールス(オランダ)
167 ディラン・トゥーンス(ベルギー)
168 フレッド・ライト(英国)

バイクエクスチェンジ(オーストラリア)

171 マイケル・マシューズ(オーストラリア)
172 エスデバン・チャベス(コロンビア)
173 ルーク・ダーブリッジ(オーストラリア)
174 ルーカス・ハミルトン(オーストラリア)
175 アムントグレンダール・ヤンセン(ノルウェー)
176 クリストファー・ユールイェンセン(デンマーク)
177 ルカ・メズゲッツ(スロベニア)
178 サイモン・イェーツ(英国)

アスタナ・プレミアテック(カザフスタン)

181 ヤコブ・フルサン(デンマーク)
182 アレクサンデル・アランブル(スペイン)
183 ステファン・デボッド(南アフリカ)
184 オマール・フライレ(スペイン)
185 ドミトリー・グルズジェフ(カザフスタン)
186 ユーゴ・ウル(カナダ)
187 ヨン・イサギレ(スペイン)
188 アレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン)

ケベカアソス(南アフリカ)

191 セルヒオルイス・エナオ(コロンビア)
192 カルロス・バルベロ(スペイン)
193 ショーン・ベネット(米国)
194 ビクトール・カンペナールツ(ベルギー)
195 サイモン・クラーク(オーストラリア)
196 ニコラス・ドラミニ(南アフリカ)
197 ミヒャエル・ゴグル(オーストリア)
198 マキシミリアン・バルシャイド(ドイツ)

トタルエネルジー(フランス)

201 ピエール・ラトゥール(フランス)
202 エドバルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー)
203 ジェレミー・カボ(フランス)
204 ビクトル・デラパルテ(スペイン)
205 ファビアン・ドゥべ(フランス)
206 クリスティアン・ロドリゲス(スペイン)
207 ジュリアン・シモン(フランス)
208 アントニー・テュルジス(フランス)

アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ(ベルギー)

211 ルイス・メインチェス(南アフリカ)
212 ヤン・バークランツ(ベルギー)
213 ヨナス・コッホ(ドイツ)
214 ロレンツォ・ロータ(イタリア)
215 ボーイ・ファンポッペル(オランダ)
216 ダニー・ファンポッペル(オランダ)
217 ロイック・ブリーヘン(ベルギー)
218 ゲオルク・ツィマーマン(ドイツ)

B&BホテルズKTM(フランス)

221 ブライアン・コカール(フランス)
222 シリル・バルト(フランス)
223 フランク・ボナムール(フランス)
224 マキシム・シュバリエ(フランス)
225 シリル・ゴティエ(フランス)
226 シリル・ルモワンヌ(フランス)
227 カンタン・パシェ(フランス)
228 ピエール・ロラン(フランス)


●ツール・ド・フランスの公式ホームページ